そういえば最近納期がすごく短い仕事があってなんとか間に合わせないとヤバイと必至になってやっていたんですがその時に嫁に体臭が掘採と言われてしまいました。そういえばここ3日ぐらい風呂に入らずにずっと記事書いていたな~と思って風呂に入ったのですがそれでもしばらくするとくさいと感じるそうです。ちょっと年齡かもしれないですね。
あまり考えたことはなかったのですが家にいてもくさくなるみたいで嫁からはひきこもりと言われながらライターやっています。たまに納期がすごく短い時には必至になってやっているのであまり外に出ないし本当にひきこもり(まぁ仕事を受けなければいいのでしょうが報酬が短いだけいいんですよ。)になっているのであまり気にしたことがないのですがやっぱり体臭って出るみたいです。普通に自宅にいるだけの私でもなってしまうので人間は生きていくだけで体臭まみれなのかもですね。ちょっと体臭は何とかしないと部屋まで臭くなってしまいそうなので対策を考えてみようっかなと考え中です。
前回は記事ライターという仕事の良い点をあげましたが今回は逆に悪い点を考えてみます。
記事を書くというのはなれるまで結構しんどいです。私も今でこそ普通に仕事というか体が覚えているので書かないと行けないというか仕事として捉えられているということで普通に記事を書くということは出来ますが最初は本当にしんどいです。
なぜなら記事の数というのが半端なく多いからになります。何でもいいというテーマの記事ならだいたい100記事単位は当たり前だし1記事5分ぐらいで仕上げないと割があいません。普通に趣味とか副業レベル、内職レベルなら別に気にしないでも大丈夫ですが生活できるまでとなるとどうしても時間内に何個記事が作れるか?ということを考えてやらないといけないので精神力がなれるまではものすごく必要です。
他にも保証が全く無いので作らないとお金はもらえません。やったらやっただけもらえるというのが魅力ですし普通にサラリーマンするよりかは工夫すればもらえるようになりますが、風邪でもひいて休んだら1日の仕事が出来ないのでお金がもらえません。完全出来高制なので気にならない人はいいのでしょうが保証が保証がという人には向いてないですね。
自宅で出来る記事ライターですが良いところは自分のスピードで出来るので誰にも文句言われないし、今日はちょっとここまでで終了!ッて感じで自分のペースが作れるしそれをいくらでも変更できるというのが最大の利点だと思います。もちろん納期はあるのでそれは守らないといけないですがそれ以外は自由です。
次に言えるのは年齡とか性別が一切関係ないってことだと思います。別に40代だから出来ないとか10代だから無理ということもなく男性でも女性でも同じように仕事があります。さらに需要がものすごく多い割には供給が全く足りてないので仕事にはそんなに困るということがありません。
どれだけ記事を書いてくれるかとかいつまで続けられるか?ということをすごく気にする人が多くてしっかりと納期を守って記事を書いてくれるライターさんはすごく重宝されます。
仕事もなくなるということはインターネットがある限りなくなることななさそうなのでインターネットが続く限り仕事は延々とやってくると思います。なれてしまえば安定して仕事が出来るのも魅力です。