編入学への散歩道+楽天 -3ページ目

本棚のくまさん

くま~



なんとなく撮ってみました。

何かの商品のおまけでついてたクマです。


そっとしてあげよう

ポケモンにはまりました


_l ̄l○ (自己嫌悪中)


……ちょっとbook-offで見かけて、勉強の息抜きにでもと思って買ったんですが、見事にハマリました。

全然ハマル予定じゃなかったんですよ。だって僕、ターン制のRPGっていまいち好きじゃないですから。

えー、まぁ"ルビー"というバージョンを買ったんですが、新しいポケモンの中に、昔やってた初代ポケモンもいて懐かしい気分に浸ってます。ていうか多分これがハマった要因のひとつかと。

そもそも初代ポケモンの"グリーン"と"レッド"が発売された頃、たしか僕は小学校3、4年生くらいで、大ブームのど真ん中にいたわけですよ。なんていうか、当時はポケモンやってるとき不思議な感覚でしたね。

さて、そんなわけで絶賛ポケモンプレイ中なんですが、編入勉強そっちのけになってしまっているのでいい加減ハマリから抜け出さないといけないわけですよ。それでどうすればいいかバイト中に考えてたんですが、ひとつの妙案が思い浮かびました。


「徹夜でクリア」


これだ!! (こぶしを握り締めながら)


というわけで、今からがんばりまーす(^_^)v

友達がいなくても

大学に入って身近に友達がいなくなって早いもので8ヶ月になろうとしている。

友達がいないということに初めのうちは劣等感みたいなものや自己嫌悪を抱いていたけど、最近ではすっかり落ち着いたもんだ。

高校までは普通に友達がいたので、実際友達がいない生活というものがどういうものか、全然分からなかったけど、案外普通な感じ。ある意味意外だった。

中学・高校のときみたいに、運動会とか文化祭というある意味"付き合い"的なイベントが大学でないのも恐らく影響していると思う。大学祭といっても楽しみたいなら来いや!みたいな感じですしね。


僕はたぶん、楽な生き方をしてると思う。

友達がいないならいないで、友達を作ろうと努力することもせず、まぁいつか自然に出来るときは出来るだろうという感覚でいて、極力目立たず、腹のうちは常に隠す。

流れに身を任せて生きているから、とても楽だ。

僕がこの道を進むようになったのは、多分"あの日"からだと思う。


僕は楽な道を生きたいわけじゃない。とゆうよりそんな人生ならいらないと思う。

がむしゃらに生きたいんです。

デジカメ探索

昨日「デジカメがほしい」と何気なく書いたら本当にほしくなってきたので試しにyahoo!auctionで探してみたところ、150万画素くらいなら2000円くらいで落札できるものがあると判明しました。

といっても、150万画素ってどんなもん? ってな話になるわけです。

今持ってる携帯のカメラよりいいのは分かりますけど、やっぱり実際見てみないと少々不安なわけで。。。

用途はブログ用の写真を撮るだけならこれくらいでもいいらしいですが、もう少し調べてみようと思います。


なんだか内容が普通……これはこれで珍しいかも。

簡単クッキング

少し前、「とくダネ!」を見ていたら、今ブログで毎日の食事の画像をアップしている人が増えているそうで、僕もそれに便乗して今日の夕食なんかをアップしてみようと思います。




20051110





なんかグロ。

携帯のカメラで撮ったので画質が悪いのは仕方ないです、デジカメほしい。

とりあえず説明すると、これはちくわにみそを塗って、その上にチーズと玉ねぎをパラパラとふってオーブンでチンするだけという簡単な料理です。でもこれはこれで結構おいしいんですよ。パンに挟んで食べてもいいですしね。


こんな感じでたまに食事を掲載していこうかと思います。毎日更新できそうなネタですしね^^;


余談ですが、食事を終わってから写真を撮るのを思い出したので、タッパーに入れた状態でとってます。だからごちゃっとしてるんす。

気づいたこと

僕、今日カレーを作っている最中にとんでもない事を悟りました。


たとえば、ある時ふと「高級外車が欲しいな」と思ったとします。

お金のある人はパパッと買えちゃいますけど、お金のない人は買えないですよね。


恋愛もこれと同じなんですよ。

要するに、顔がいい人は「彼女ほしいな」と思えばパパッと彼女できちゃうわけですよ。

一方、顔があまりよろしくない面々は「彼女ほしいな」と思ってもなかなか彼女できないわけですよ。

なんかね、僕、こんなこと悟っちゃったから恋愛っていうものがどうでもよくなってきました。

恋をしたことないくせに。

まぁとりあえず、恋愛がしたくないならべつに恋愛しなくてもいいんじゃないかと。少なくとも僕は今、モテナイなりに努力して彼女作ろうとは思いませんし、それ以上に大切なことが今はあるからな~とか思うわけです。

恋はまだこの先いつでもできますけど、編入試験に向けてがんばるのは今しかできませんから。。。

人生変えたいんです。

とにかく、「ある」か「ない」か。

これってすごいことだなーとかカレー作りながら思いました。

花言葉-ロマンティック乙女モード-

ちょっと花言葉を紹介されいたサイトがあったので、僕も調べてみることにしました。読んでくださっているみなさんもよければこちら からどうぞ。

では、僕の誕生花の花言葉は。。。


[誕生花] 接骨花(にわとこ)


[花言葉] 哀れみ


僕の人生って……_l ̄l○

他の誕生花の花言葉も適当に調べてみると、「不滅の愛」とか「純潔」といった素晴らしいものがあり、こんなネガティブな花言葉はかなり珍しいようです。

同情なんていらない。。。

我が地元「その地味さが好きです」

今日、フジ系列のテレビで「ふるさとランキング」というのをやっていまして、そのなかで”影の薄い都道府県”というのがありました。

現在住んでいる愛知県名古屋市を考えるとべつに気になるランキングでもないのですが、これがいざ地元鳥取に視点を変えると嫌な予感が絶えません。というか発表される前から鳥取は僕のなかでベスト3圏内は決定的です。

そんな感じで見ていたら、北海道・東北・中部地区のアンケートでは正答率18パーセントで堂々の第一位。

よりによって楽天イーグルスの本拠地と名古屋市が含まれる地区で1位をとるという言葉にできない切なさ。

関西地区ではベスト5入りは免れたものの、九州地区では5位を獲得、総合では2位でした。

どうせなら1位がよかった。。。

というかですね、アンケートで異常に「鳥取」を「取鳥」と間違って書いている人が多かったのが気にかかりました。小学校でヘブライ語でも習いましたかと小一時間問いたい。

これは緊急事態ですねぇ……。

せめて富山や福井辺りには勝ってもおかしくないとは思っていたんですけど。

明日辺りブログのタイトルに「鳥取」の一文字が加わっているかもしれません。プッシュしていかな。。。^^;

本当はどうしようもない程好きだったのかも ~first and last regret~

僕は恋愛をしたことがありません。ですがただ一つだけ、中学時代に後悔したことがあります。


中学3年の春、月1くらいで行われる朝の全校集会という、生徒が体育館に集まって校長の話を聞くという、学生生活で必要のない事ベスト3に入るようなことが行われていたのですが、その時に隣のクラスのAさんと隣同士になりました。Aさんとは小学校も同じでしたが、中学時代はクラスが違うので特に親しいというわけでもなく、というような関係だったのですが、その集会のときにAさんが話しかけてきて、何を話したのかはさっぱり覚えていないんですが、何を思ったか突然

「卒業式に第2ボタンちょうだい」

などと言ってきました。チキンな僕は非常に動揺しながらもとりあえずいいよ、と言っておきました。というか僕は周りの人に聞こえてなかったかとても心配でしたね……彼女はおそらくそんなこと気にしていなかったんでしょうけど。

この時点で僕としては、Aさんのことはべつに好きでもなんでもなく、というよりもこの時期は陸上が楽しくて仕方なかったとき(+ライバルに勝ちたい)なので、嘘のように聞こえますけど恋愛にはほとんど興味がありませんでした。というか"考えなかった"が正しいでしょう。


それから月1で開かれる全校集会では話しをするようになったんですけど、毎月「約束覚えてる?」とか聞いてくるもんですから、シャイボーイな僕はそれが恥ずかしく仕方なかったです。というか、いつまでも覚えてると、気があると誤解されるかもという思いがあったんですよね。好きだと悟られるのは恥ずかしいことだと思ってたので。


それで月日は経って10月、か11月。。。どっちだったかな。

とにかくどちらかの月の全校集会で、いつものように「覚えてる?」と聞いてきました。いい加減僕も恥ずかしさが蓄積されていたのか、その日は異常に恥ずかしかったので「分かんないな~」と言った反応を示したんですけど、すると「もういいよ...」という言葉が。


――あぁ、俺はアホだな。


僕はどうしようもない程子供だったんです。彼女はただ第2ボタンが欲しかっただけなんだと思います。どういう理由で欲しかったのかは分かりませんが、それでも彼女はただそれだけを望んでたんです。

それから彼女との会話がないまま全校集会が終わり、3月の卒業式を迎えました。

卒業式に告白されたという友人がいるなか、僕はどこかフワフワしている感じでした。

(本当は覚えていたとでも言って、第2ボタンを渡すべきなのかな......)

でも勇気のない僕には、そんなことできませんでした。そのまま友達と遊びに行きました。


彼女とはその後、高2の夏休みに偶然、スーパーで会ったのですが、軽くあいさつを交わしただけです。彼女は笑顔で声をかけてくれました。


僕にとってこれは、苦い思い出であり、そして”後悔しない生き方をしよう”という、僕にとって唯一の信念を与えてくれた出来事でもあります。


Aさん、おそらくあなたとは二度と逢うことはないでしょう。それでももし、もう一度会うことができたなら、僕は言いたいのです。


ありがとう。そして、中学校を卒業してからあなたを好きだと気づきました、と^^;





PS: 身内バレが超心配(ばれたら地元に戻れそうにありません)

人が恋するということ

アメブロのトラックバックステーションに、「恋を何年休んでますか?」という質問があったので答えさせてもらいますがズバリ18年でーす!!(^_-)-☆


=年齢だよちくしょう......_l ̄l○


まぁ別に僕がモテなくて18年間彼女がいなかったわけじゃないですよ? 僕があまりにもかっこよすぎて、世のプリティガール達は「あの人かっこいい! 声かけちゃおうかな……? は! だめよさとみ(仮) 私なんかが相手してもらえるわけないよね。きっと他にいい出会いがあるぞ! がんばれさとみ(^_-)-☆

的な乙女達がわんさかいるからなんですよ!

僕にとって速水もこみちとか敵じゃないですよ? 名前で下ネタ全快な俳優なんかに負けるわけないじゃないですか(違

いや~、かっこよすぎて困るなぁ。


……次回はちゃんと、彼女いない暦18年の男が思う恋愛というものを書こうと思います。

彼女いないくせに恋愛についてまじめに語るブログも面白いかなぁと今ちょっと思いました^^;