シラカベーゼジュンの妖女日誌  今宵も Sleep tight

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 安穏・愉楽・微笑とともにホ・オポノポノ・ライフの林住期。
 たおやかにしなやかに~和気藹々三昧~陽気&妖気薫る~
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アーユボーワンこんにちは♪

シラカベーゼジュンです。

ご訪問ありがとうございます♡

 

 

 

リスボンから英国に飛び

お目当てのひとつ

大英博物館へ2回足を運びました。

その一日目

大英博物館へ行く前に

大英図書館へ寄っていたので

徒歩でぶらぶらしながらね。

 

 

 

角を曲がれば大英博物館という公園脇で

ヨーロッパ系男性、スーツ姿に話しかけられました。

地図を持っていないか?と訊かれたので

そのくらいならと答えていたら

突然!

「ポリース」との声。

二人連れの制服姿の男性組が

現れて吃驚。

 

 

 

IDを示されたけど私には本物の警官なのか謎。

で、話しかけてきた男性にも身分証明書出させて

私達のうち、ひとりでいい、と云い

パスポートを出させてチェック。

英語以外話さないように!

もし虚偽があれば罰せられるよ!とか話しながら。

 

 

 

当初話しかけてきた男性も気まずそうに見えたけど

それも演技なのかなぁ。。。???

 

 

 

その後が未だにさらに謎の行為。

現金を見せろと警官がいう。

そして男性のキャッシュの匂いを嗅ぎ

私のキャッシュの匂いもくんくん嗅ぎ

で、ここらへんは麻薬売買が盛んで気をつけるように!と

云いたいことだけ云って私たちは無罪放免。

 

 

 

あれはなんだったんだろうか。

カードは警官に見せてないけど

スキミングの危険性をかんがみ

帰国後各カード会社に問い合わせましたが

被害は全く無くて良かったけど。

 

 

 

当初は

警官二人組と最初の男性がグルで

なにかされかかったのか?

 

 

 

または警官は本物で

私達母娘が外国人に騙されそうに見えて

威嚇行為で危険を予防してくれたのか?

 

 

 

あるいは

スキミングしようとしたけど

バッグの中のカードまで至らず失敗したのか?

 

 

 

または単なる暇つぶし?

 

 

 

訳ワカメな出来事でした。

緊張とショックが少し尾を引いて

このあと英国でリラックスできたのは

滞在最後のバーススパ

世界遺産の三日月型ホテル

ロイヤルクレッセントでの二日間になってから。

 

 

 

 

 

 

 

無事でなにより。やはりおうちが一番。

ありがとうございます♡

ボホーマストゥーティ♡

オブリガーダ♡