こんにちは!燐です。
今回は、気持ちを代弁することについて話します。
子どもの喧嘩の仲裁をする時
&
子どもの言いたいことを確認する時、
よく使います。
こどもは、まだまだ勉強中なので、主語と述語が逆転したり、
上手く言葉に表せなくて、もやもやすることだってあるんです…
そんな時に、気持ちを汲んで、「OOってことかな?」とか、
「OOって言いたかったの?」と、
子どもに確かめながら、
代弁してあげると・・・
次に、同じようなことがあった時に、
言い方が上手になります。
こうして、子どもは言葉での表現の仕方を学んでいくのです。
子どもの言いたいことが分からない時、
喧嘩の仲裁をする時、
子どもとの会話の内容を整理したい時、
この3つの時に、使ってみてください。
