超時空シンデレラ日和 -30ページ目



挨拶回りしかやることねー割には帰宅時間がおせーな

喉がガラガラだ。
声の雰囲気が違いますね。盛大に新年会したんですか?なんてお客さんに聞かれる始末だ。

昨日俺飲んだ気してないんだけど、どうやら一生飲み続けてたらしい。
今まで見た中で一番飲んでたとか。
まぁいつもあんまり楽しくないから酒が進まないんだわ。

結局眠くなりもしなければ、ヘロヘロの社長と専務見送って、帰りに飯食う余裕があったレベルだから、まだまだだけどね。

飲んだ気はしてないけど、今日の夕方ぐらいまで酒は残ってたよね。
頭痛が無いから余裕だったけど。





しかしまぁ、気になってしまうのはしゃーないかなーなんて思っていたけど、さっき一気に引いた感がある。

最早同じ括りらしい。
これはマズイよねー。笑っちゃったな。
死ぬほどウザいということか。
なら届かない様にしちゃえばいいのに。
人を切れない所は不満だったけど、自分がやられるとまた腹が立つな。

怒りは一瞬だけで、サーっと引いたけど。

全く構われないのはそれはそれで嫌なんじゃないかなって気がしてならない(´ω`)



あー
どうしよ
とりあえず水換えだけはマストだから早々に取り掛かろう。

冷蔵庫に酒と卵しか入ってねーから何とか卵食べつつ飲もう。

卵は完全食だからな。
食物繊維はとれないけど。

よし!
やろう!