ソニー ICレコーダー ICD-TX50にはいろんな魅力がありますが。
SONY製品ならではの見逃せない4つの魅力は、こちら!

(1)本体のデザインがステキ!
(2)SDカードで編集ラクラク!
(3)充電が早くてビックリ!
(4)1時間まで連続録音オッケー!

★まず、1つめの本体のデザイン。
ソニー ICレコーダー ICD-TX50本体の厚みは、6ミリちょっと。
ソニー ICレコーダー ICD-TX50は、胸ポケットに入れておいても、かさばらないんです。
名刺入れよりもスリムかも?

★次に、SDカードの使用がOKということ。
ソニー ICレコーダー ICD-TX50本体とは別売りなんですが。
でも、買ってもそんなに高いもんじゃないデスから。
microSDカードに対応しているから、パソコンへのデータの取り入れもOK!
しかも、デジカメなどで使い慣れているアイテムですからね。

ソニー ICレコーダー ICD-TX50本体メモリーも4GBという容量ですから。
ちょっとしたレンタルサーバくらいの容量はあるわけです。

★そして、充電速度のこと。
ソニー ICレコーダー ICD-TX50をパソコンに接続すれば、充電可能というのも魅力的!
そして、何よりもその速度ですよ。。。
ソニー ICレコーダー ICD-TX50って、たった3分間の充電でOKなんです。
それで、1時間使えるんです。
「あ!」と思った時に、すぐに使えるんですよね。

★最後に、連続使用時間のこと。
ICD-TX50に限らず、ICレコーダーは、今では会議の録音に欠かせないんですが。。。
でも、実際には「どこを録音するのか」というのは分からないんですよね。

全てが、本番勝負ってこと。
(どんな発言が出るのかは、分からないんですよね。)

なので、現場では、とにかく「録音しておいて、後で編集」となるわけです。
そんなときに「連続1時間までOK」というのはとても魅力的!

ICD-TX50は世界のSONY製品ですから、現場のことをよく分かっているなって。。。
そんな機能ばっかりでしょ??

ソニー ICレコーダー ICD-TX50の機能を使いたい方はこちら!

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ICD-TX50とはSONYから発売中のステレオICレコーダーですが。
あまりの本体の薄さに「え?、ホント…」と驚く人が多いとか。。。

ソニー ICレコーダー ICD-TX50とは、スリム型携帯よりも、さらにスリムかもしれません。
まるで、カード型レコーダーと言ってもいいのでは?

しかも、光沢のあるデザインはスタイル抜群!
ソニー ICレコーダー ICD-TX50って、ビジネス利用だけでは、もったいないと思います。
さて、そんな美しいICレコーダーですが…。
見た目ばかりが素晴らしいというわけではないようです。

ソニー ICレコーダー ICD-TX50の注目すべきは、その機能!
そこで、驚きの4つの機能をご紹介します。

(その1.)「ファイリング機能」
ソニー ICレコーダー ICD-TX50では、録音ごとで、ファイリングができます!
フォルダ名やファイル名の設定も可能。

まるで、パソコンのような感覚でファイル管理ができるのです。

(その2.)「メモリーカード機能」
ソニー ICレコーダー ICD-TX50の本体には4GBのメモリーが内蔵されています。
それだけでも十分なのですが…。
メモリーカード(microSD/microSDHC)に保存も可能!

デジカメや携帯カメラのような感覚で使いこなせるのです。

(その3.)「USB充電ができる機能」
ソニー ICレコーダー ICD-TX50をパソコンに接続すれば、本体の充電ができます!
USBポートにつなぐだけでいいというのが手軽です。

つまり、仕事をしながら、デスクの上での充電ができるのです。


(その4.)「キーボード連動機能」
ソニー ICレコーダー ICD-TX50には、キーボードと連動させる、書き起こし機能があります!
音声ファイルの一時停止、早送りなど。
議事録作成に必要な動作が、パソコンのキーボードで行うことができるのです。

これは、実際の利用シーンを熟慮されていることが、とてもよく分かる機能です。


明日からでもすぐに使いたいような…そんな魅力的な機能ばかり!
ICD-TX50とは、最新のステレオICレコーダーということですが…。

ソニー ICレコーダー ICD-TX50とパソコン、セットで使いこなしたいですよね。詳しくはこちら!

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ICD-TX50には、ユーザーのための機能がかなり充実しています。
そこで、数あるうれしい機能の中から4つをご紹介したいと思います。
もちろん、販売元は安心&信頼のSONYですから。

ソニー ICレコーダー ICD-TX50が、世界レベルの品質の高さであることに間違いなさそうです。
なので、後は、その機能が自分に合っているかという目線でチェックすればOK。

しっかりと吟味できそうですよね。
では、ここからは機能のご紹介です。
※ICD-TX50の、ICレコーダーにはうれしいな、と思う機能を集めてみました。

【1】「エフェクト」機能
ソニー ICレコーダー ICD-TX50で、音声の再生時に使いたい、音質切り替え機能のことです。
ロック・ジャズ・ポップス・ベース1・ベース2の5つの設定があります。
音声だけでなく、音楽の再生にも理想的な設定も可能になっています。

ICD-TX50の利用シーンが広がりそうです。

【2】「クリアボイス」機能
ソニー ICレコーダー ICD-TX50のクリアボイスとは、音声以外の「ノイズ」をカットする機能のことです。
会議録などでは、プロジェクターやパソコン機器のモーター音という、
いわゆるノイズがジャマでした。

ICD-TX50なら、そんな悩みも解決しそうです。

【3】「デジタルピッチコントロール」機能
ソニー ICレコーダー ICD-TX50の、音声などを再生する速度を調節できるという機能です。
いわゆる「早送り」や「スロー」というもの。
ソニー ICレコーダー ICD-TX50では、もちろん、音程の調整も自動的にやってくれるといいます。

つまりは、再生速度だけを変えるので、不自然な音の高さにならないってこと。

【4】「トラックマーク」機能
ソニー ICレコーダー ICD-TX50では、1回の録音に対して、98回まで設定できるという機能です。
ところで、トラックマークとは、音声のブックマークのようなもの。
聞きたい位置に、ピンポイントでアクセスが可能な機能のことです。

ソニー ICレコーダー ICD-TX50なら録音中だけでなく、録音後にも設定が可能ということ。

以上、4つの機能をご紹介しました。

どれもSONYならではの魅力的な機能ですよね。

ソニー ICレコーダー ICD-TX50の機能はまだまだあります。詳しくはこちら!

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