大変なご無沙汰でございます。
2018年も、どんどん時間が過ぎていってますが…。
昨年もちょいちょい更新しつつ、結局は途絶えてしまいました。
それでも毎度の事ながら、落語会には足を運んでおりましたので結果だけでも、この場で発表したいと思います。

2017年は《210回》。
1月1日の鈴本初席・第三部から、12月30日の紀伊國屋寄席まで。
月別の最多は9月の23回、最少は2月の12回でした。
20回を超えた月が4回もありました。

落語家さん別に見ると…(敬称略)。
*志らく 41回
 (ダニーローズ芝居 2回)
 (弟子のトライアルで講評のみ 2回)
 …上記括弧内はカウントせず。
*権太楼 45回
*さん喬 44回
*小三治 10回
*米團治  4回

さん喬サンが断トツかと思っていたのですが…。
意外だったのは、さん喬サンの会に行かなかった月が2ヶ月もあった事。
その代わり?12月は8回も行っていた…差が激しい。

小三治師匠の会は、師匠が首の手術をしたことで一公演、チケットを持っていたけど流れてしまいました。
残念ではありましたが、手術も成功し、その後6回も行く機会に恵まれました。
手術の裏話など、マクラの幅が広がったようです(笑)。

これからの1年、どんな落語に出会えるか楽しみです☆☆