せどり デメリットとは!?
こんな時間ですが、頑張って今回はせどりのデメリットについて書きます。
※収入に限界がきてしまう
ビジネス全てに言えることですが、せどりはあくまで肉
体労働なのでどうしても時間的・肉体的限界がありま
す。
収入を伸ばしていくためには、より多くの時間と労力を
費やしていく必要がでてくる事になります。
仕入れスピードをあげたり、作業を効率化することであ
る程度時間は短縮できますが、それにも限界がきてし
まいます。
いくら慣れたところで、月20万などを超えてくると、だん
だん副業では厳しくなってくると思います。
そして、もし本人がケガ等で暫く動けずに仕入れに行
けなかったら、せどりの収入がなくなります。
※ほったらかせない
せどりはアフィリエイトのように仕組みを作ったらほった
らかしで稼げる!
というゆうなビジネスではありません。
アマゾンのサービスを使えば梱包や発送などの手間を
省くことは可能ですが、どうしても"仕入れ"という作業
は自分でやる必要があります。
仕入れを辞めれば、出品が出来なくなってしまいます。
売るものがなくなってしまえば、それで終わりです。
お客さんもいなくなります。
※場所をとる
せどりは商品を補完する必要があるため、けっこう場
所をとります。
本棚一つ分くらいのスペースはせどりのために空けて
おきたいところです。
在庫が増えてくればアマゾンの「FBA}と言うサービス
を使い、仕入れた商品をアマゾンに送れば保管、梱
包、発送をアマゾンが代行してくれますが、定額料が
かかります。
最初のうちはどうしてもスペースが必要です。
以上が、僕が考えうるデメリットです。
やはりせどりで稼いだ資金を、アフィリエイトや投資にまわして、更なるキャッシュフローを作る事が、利口かもしれませんね。。
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せどり メリットとは!?
最近暖かくなりましたね。
さて、今日は僕の考えるせどりのメリットについて書きたいと思います。
※比較的成果が早く現れる
せどりのノウハウを使って、売れると見込んだ商品の
みを仕入れますので早い段階で売れていきます。
※少ない経費で始められる
仕入れは105円コーナーの本からはじめれば、少ない
投資でせどりを始められます。
※自分でも楽しめる
商品が売れるまでは、本を読んだりCDを聞いたり自己
使用ができます。
なので自分の興味のあるジャンルではじめれば一石
二鳥です。
※仕入れのリスクが低い
せどりになれないうちは、105円コーナーからの仕
入れでローリスクではじめられます。
※難しいPC知識は不要
自分のブログやホームページは不要で、気軽に始める
事が可能です。
インターネットを見れる程度の知識からせどりを始めら
れます。
※集客が不要
時間のかかるSEO対策や、広告費のかかる宣伝など
一切不要です。
※時間に縛られない
自分ペースで仕入れすることができます。
だと思います。
以上、簡単に書いてみましたー。
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せどり複数の口座を管理する為のツール♪
こんな時間になってしまいましたが、今日はせどりの入金口座を一括で管理する為の便利ツールを紹介したいと思います。
ちなみに僕が使っている口座は、
・都市銀行の口座
・ジャパンネット銀行
・楽天銀行
の3つです。
もちろん、この3つには対応しています。
落札された方から入金の連絡が来た時に、たびたびIDやパスワードを入れるのは面倒ですよね。
そこで便利なのがマネールックです。
マネールックは、銀行口座などが登録できて、しかも、一度登録しておけば、次回からは、わずらわしいIDやパスワードの入力なしで、各銀行にログインできる超便利なツールです。
約80社の口座管理ページにひとつのIDとパスワードでアクセス可能。
また、Yahoo!オークションでの入金確認や、Yahoo!メールでのメール管理などもできます。
セキュリティー対策も大きく向上!
マネールックは、せどりをして複数の銀行口座を管理するのに、本当にもってこいのツールです。
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アマゾン 出品手数料は、どのくらいかかるのか!?
こんばんはー。
アマゾンマーケットプレイスは、初心者でも簡単に中古品を出品できる便利なサービスですが、利用には手数料が掛かります。
そこで今回は、誰しも気になる出品手数料について、書きたいと思います。
アマゾンマーケットプレイスの出品手数料体系には、2種類のプランがあります。
個人出品の手数料
大口出品(プロマーチャント)の手数料
1.個人出品の手数料
個人出品の手数料は、全て成果報酬型になります。
つまり、商品が売れた時だけ手数料を払えばいいという事なんですねー。
個人出品の場合、1つの商品が売れるごとに、100円+販売価額の15%が掛かります。
2.大口出品(プロマーチャント)の手数料
大口出品の手数料は、月額定額+成果報酬型です。
売れた売れないに関わらず、毎月の基本の出品手数料として4900円を支払います。
また、基本料金の4900円とは別に、一冊売れるごとに15%の販売手数料が掛かります。
この15%の部分は、商品が売れた時だけ支払うことになります。
その代わり、個人出品のように1冊売れるごとに支払うことになる100円の手数料は掛かりません。
「個人出品」という名前がついているので勘違いしやすいところですが、個人であっても毎月定額4900円を払えば大口出品者として登録できます。
法人でなければ大口出品できないというような制限はありません。お金さえ払えば、誰でも大口出品者になれます。
そうだったんですねー。
僕も売り上げが大きくなってきたら、大口出品(プロマーチャント)にしようかと考えています。
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仕入れた本をどこで売るか!?
こんにちはー。
今日は昨日に引き続き、晴れに恵まれましたね。
今日は一週間ぶりの洗濯から始めました。
さて、今日は仕入れた本をどこに出品するか書きたいと思います。
仕入れてきた商品を販売する為には、インターネット販売大手のアマゾンというサイトがありますよね。
そこの中古商品を扱っている
アマゾンマーケットプレイスと
ヤフーオークションを主に利用します。
マーケットプレイスとヤフーオークションの使い分け方は、基本的にはマーケットプレイスに出品出来ないものをヤフーオークションで販売すると言う事になりますね。
出品する所が分かったんで、早速家にある不要な本があるんで試しに出品してみようと思います。
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