『 Sonic Road Movie YOKOHAMA! 』

<期日> 平成25年3月23日(土)

14:00 / 18:00 ※各回、上映と同時にライブ演奏が行われます。

出演者》 加藤直輝(本作監督)、増田圭祐、他(予定)

<会場>   東京藝術大学大学院 映像研究科 馬車道校舎<map>

主催:東京芸術大学 大学院映像研究科/共催:横浜市文化観光局


現地に13:00前に着いたら誰も居ない(^^ゞ
美咲ちゃんが来場したら渡そうと花を買いに関内まで行って戻ってきたら数人待ってる人が。
でも、あきらかにヲタじゃない。
ヲタはやっぱり新宿行っちゃうよな。
事務所としても新宿推奨。
でも、美咲cの出演した映画を見れる機会が今日しかないんだもの。
後で訊いたら東京は新宿のK's cinemaで上映するとのこと。
ただ上映スケジュールが決まっていない。
たぶん、上映してもレイトショーになるんじゃないだろうか?
そうすると観ても帰宅出来ない可能性も高いのでやはり俺にはこの日しかない。


受付でチラシとアンケートを受け取ってテーブル席で開場時間待ち

間もなくして露木部長と一緒に岡美咲ちゃん来場♪
駆け寄り美咲ちゃんに2,3回ハイタッチ(ノ^^)八(^^ )ノ

淡いブルーのデニムシャツ(ウエスタンシャツ?)を羽織り
その下は淡い色のチューブトップ!?
花柄やチェックのクレイジーパッチワークのスカート
茶系のヒールの高い靴(アイテムの名称知らんの)

とにかく可愛い!可愛すぎるっ!!
モデルだけあってそのたたずまいが素晴らしい。
もうね、会えただけで今日の目的達成ですよ。
胸が締め付けられる想い
いや、でも俺、ガチ恋系じゃないですから。

でもね可愛すぎて顔を直視出来ないんですヮ

受付のお姉さんがこの映画のスタッフということで美咲ちゃん達との談笑を眺めてました。
やがて開場時間の13:30を10分くらい廻ってから入場できるとの呼び出し。
その前に青いバラをプレゼント。
青いバラの花言葉は「夢 かなう」
美咲ちゃんの夢である女優の夢が叶うようにとの思いを込めて。

3Fに映画館があり100人ほどが座れる。
後方にリザーブ席
俺は美咲ちゃんの斜め左前。
隣りに座ると怖い怖い露木部長から睨まれるのは分かりきってるので。
真ん前に座ると座高の高い俺の頭が邪魔になるし。

で、映画上映
スクリーン前にはノイズミュージックの器材が。
映画に合わせて音を発生する。
映像に合わせての生音なのでより効果抜群

2045年の横浜=YKHM Cityが舞台。
その街は党「兄弟」によって統治されている。
岡美咲ちゃんはヨシザワ博士の助手「ちぇるしぃ」役
前半はあまり出番が少なかったが後半は多い
昨年の荻野可鈴cが出た「携帯彼女」ではあまり名前も出ていなかったが
この「Sonic Road Movie YOKOHAMA!」では出演者の2番目に名前が来ている。

美咲ちゃんはその甘くキュートなルックスなのに
話し方が大人っぽいギャップが良いね。

これからもっといろいろな役を演じて上達して行くのが楽しみ。

あの小林玲cだってステージに立つと下向いてばかりで
視線も定まらなかったのが
今やしっかりお客さんに目を向けて演技が出来るようになったんだから。

美咲cと玲cは同期としていいライバル関係になれると思う。
最初は美咲cの方がレベル高かったけれど
玲cの今年に入ってからの上達具合が凄いんでもう肩を並べてると思う。
切磋琢磨していってタンバリンの顔になってくれると良いな。


映画の内容の方は党「兄弟」の設定が「20世紀少年」の“ともだち”と似てるかなぁ、と。
まぁ、SF作品の定番なんだろうね。

モノクロームの映像で仕上がっている作品だけど途中、美咲cの「デストロイ」の言葉でカラー化

鎌倉の山を駆け抜けるシーンは必見かな。

横浜ロケのシーンは自分の地元だけあって
どこで撮ったのか分かって楽しかった。

美咲cのチャイナドレスを着たシーンはカット。
DVDとして出すならば是非、その場面は採用してもらいたい。

あまり書いちゃうとネタバレになっちゃうので。

キーワードは『じんにく』かな?


商業的な成功を求める作品と違って監督のやりたいことを存分に詰め込んだだろう。
商業的な作品を見慣れた人にとっては違和感が出ると思う。

途中、無修正でアレが映って居たり
ゲイ同志のアレなシーンとか
アレが起っちゃってるシーンとか
公開する時に年齢制限もありそう。(R15指定)

特に美咲cファンのJC、JKにしてみたら退屈に感じてしまうかもしれない。
お涙頂戴の映画ではないし、ましてはノイズが全編流れるんだから面食らうだろう。
俺は逆にこういうオルタナティヴなものの方が好みなんで問題ないけど。


最後はお見送りして終了。

18:00の回も観ようと思ったけれど17:00開始の新宿タワレコ・夢みるアドレセンスのイベントに間に合いそうなので新宿へGO!
20数年前はこんな音楽をよく聴いていました。

心地良いですよね。
気持ちが落ち着きます。


非常階段




インキャパシタンツ




まさかの初音ミクと非常階段のコラボ


ハロ紺は3/3に行きましたが
モーニング娘。の単独紺は昨年の10/28以来
イベントだと2/24のクラブチッタ川崎以来

オープニングがいきなり田中れいなのLoVendoЯ
初っ端はオリジナルソング
2曲目がRCサクセションのカバー「雨上がりの夜空に」だったわけですが
何故にこの曲なのかと。

このRCの曲はリアルタイムで学生時代に聴いていました。

歌詞の「バッテリーはビンビンだぜ」「こんな夜に発車できないなんて」

要は男性器が硬くなってる状態とか
発車=発射⇒射精な歌詞を女性が歌う事に違和感あり。

なぜこの曲を選んだんだろう?

それとバンドを組むってことだったと思うんだけど
ボーカル2人のギタリスト2人という編成

やっぱりリズム隊も雇って勝負して欲しかった。
単独のツアーじゃちゃんとやってるんだろうか?

調べるのめんどいσ(^_^;)


ここ最近のシングルメドレーも11人のメンバーで披露する動きまくるフォーメーション

ステージが狭いから崩れてしまっている点。

武道館とか横アリくらいなら広いステージをめいいっぱい使って出来るだろうに
ホール紺だと途中で段になっているからそこで断ち切れちゃう。

鈴木香音cがあれだけ太っているのに俊敏に動けてるのは正直、凄いと思ったな。

飯窪さんもけっこう全身で表現出来ていた様に思う。

だけどフォーメーション動くのに精一杯にも見えた。

もっと歌モノが聴きたい。

プラチナ期の方がしっかり聴かせる曲があったよね。

でも、それだけの歌唱力があるコが居ないんだろうな。

小田さくらでもシングル曲によってはリップシンクで済ましちゃってる。

あれってまだまだ歌に不安があるってことなんだろうね。

田中れいなが卒業したらかなり不安な状態に陥っちゃうな。

正直、カラフルキャラクターが楽しかっただけに

今回のツアーは今ひとつかも( ・(ェ)・)
モーニング娘。コンサートツアー2013春 ミチシゲ☆イレブンSOUL ~田中れいな卒業記念スペシャル~
3月20日(水祝)
よこすか芸術劇場
(神奈川)
open 17:30  start 18:30


☆セットリスト☆
01.この世に真実の愛が一つだけあるのなら/LoVendoЯ
 ※MC LoVendoЯ
02.雨上がりの夜空に/LoVendoЯ
 ※ラララのピピピが流れながらVTR
03.君さえ居れば何も要らない
04.Help me!!
05.ワクテカ Take a chance
 ※MC1
06.ブレインストーミング
07.Loveイノベーション
08.大きい瞳/道重田中 BD91011期
 ※MC2 道重田中
09.ピョコピョコ ウルトラ/91011期
10.What's Up? 愛はどうなのよ~ ※バンダナ使用
11.大好きだから絶対に許さない/鞘師小田
12.私のでっかい花/田中飯窪石田
13.なには友あれ!/生田鈴木佐藤工藤
14.【回替わり曲】哀愁ロマンティック /道重譜久村
 ※MC3 大喜利
15.【回替わり曲】さよなら「友達にはなりたくないの」 /田中
16.【回替わり曲】 いつもとおんなじ制服で/鞘師鈴木佐藤工藤小田
17.【回替わりメドレー】
Ambitious!野心的でいいじゃん ~ 笑顔YESヌード ~ 女が目立ってなぜイケナイ
   ~ なんちゃって恋愛 ~ 気まぐれプリンセス ~ 彼と一緒にお店がしたい!18.ドッカ~ン カプリッチオ
-ENCORE
19.One・Two・Three
 ※MC4 全員挨拶
20.Happy大作戦


地元過ぎて職場の人間と劇場付近で出くわしそうになるとか。
普通に買い物に来る場所じゃん!
あんまり近いのも考え物だ。


3階席の最前列(立見禁止のファミリー席)

けっこう眺めが良くて満足


途中から遥の野球帽が阪神タイガースのものに。
コンサートの回ごとに球団を変えているらしい。

道重さんはネス湖のネッシーを全く知らなかったらしい。
後輩は知っているのに。

シングルのカップリング曲が多かった。
ちなみにシングル買ってもほとんど聴いていないから分からないや(^^ゞ


戦利品

くどぅーの日替わり生写真
$じゃすと らいく へヴん

くどぅーのTシャツ・リストバンド・生写真のセット
$じゃすと らいく へヴん
タンバリンアーティスツ所属・夢みるアドレセンスのメンバーでもある岡美咲c

長らく受験勉強で夢アドでの活動を休止していた彼女。

その彼女が夢アド休止中に撮影した映画が3/23(土)に上映される。

作品名『Sonic Road Movie YOKOHAMA!』

<期日> 平成25年3月23日(土)

     14:00 / 18:00 ※各回、上映と同時にライブ演奏が行われます。

     《出演者》加藤直輝(本作監督)、増田圭祐、他(予定)

<会場>   東京藝術大学大学院 映像研究科 馬車道校舎

主催:東京芸術大学 大学院映像研究科/共催:横浜市文化観光局


【ストーリー】
2045年。かつて「ヨコハマ」と呼ばれた都市「YKHM City」は党「兄弟」により独裁的に統治されていた。
YKHM Cityで市民に配給され続ける「ソイレント食品」とはいったい何なのか。
その製造の鍵を握るとされるヨシザワ博士とは何者なのか。
エージェントアーサーは YKHM Cityの謎を探り始める……



美咲ちゃんの役は“ ちぇるしぃ ”という女の子。

うさぎの耳を頭に付けてますけど何者なのでしょう?

主役の石井順也氏の次に名前が載ってるのでかなり重要な役なのでしょう。

観るのが楽しみ♪

詳しくは以下↓のURLから
http://srmy2013.tumblr.com


いきなりの上映発表のニュースが飛び込んできて驚いています。

これで同日、13:00から福家書店・新宿サブナード店で開催される

志田友美・山田朱莉の写真集「あかゆう」の発売イベントと

17:00からタワーレコード店で開催される夢みるアドレセンスのCDお渡し会へは欠席する事が決定しました。

いつもならば発表が遅い!と怒るところですが今回は別です。

逆にこんなギリギリの告知で嬉しいくらい
(実際は2週間前に告知されていたそうで。美咲cからの告知が今日なんだもの)


他のどんな予定も投げ出してでも観たい作品。

馬車道という事で自分の地元に近いのでマジに嬉しいです♪

音楽のライヴも演るそうでプレミア感たっぷりです。

しかも無料!

いや、有料でも構わない!!

この作品で注目を浴びて岡美咲の名前が世間に注目されれば嬉しいです。