はっはっはー
 
なんかテンション高っΣ 
 
鈴村さんのアルバム聴いてるからかな(*/ω\*) 
 
 
 
 
 
 
続き……?
 
 
 
 
 
 
『やっと二人っきりになれたねぇーミカゲくん…うひょひょー』
 
 
 
ミカゲ「(頼むから早く帰ってきてテイト!!汗)」
 
 
ガチャ─── 
 
 
 
芭蕉「おーまーたーせー(* ̄▽ ̄*)」
 
 
 
ミカゲ「(…誰っ?!Σ)」
 
 
 
『もぉー、ダメじゃないですかー俳句の神様がお待ちですよー。うっひょひょーい』
 
 
 
芭蕉「あれ…?俳句の神様がなんか言ってるよー」
 
 
 
『えーなになにー。
 
《そこにいるバッテン傷の奴が気に入った。
 
仲間にしろ》とのことでーす(≧ω≦)』
 
 
 
芭蕉「俳句の神様の言葉は絶対だー
 
ぐふふふふ…」
 
 
 
『さぁー覚悟はいいかね…?
 
みーかーげーくん♪うひょひょー』
 
 
 
ミカゲ「ちょ、えっ…?
 
く、来るなぁー!!Σ
 
 
 
 
 
ここまで!
 
 
 
ひさしぶりに書いたなぁーヾ(=^▽^=)ノ 
 
 
さて夕方走るか(犬の散歩も兼ねて)
 
 
って芭蕉でてきちゃった(笑) 
 
 
 
hiro13さんのブログ-image.jpg



やっと届いた!

さっそく読むぞ(≧ω≦)


久し振りに続きを…



ひろの部屋──




『うん!わかったよ俳句の神様(芭蕉風)』




扉の前───


ミカゲ「…なんか…」


テイト「ヤバいな…汗」



ミカゲ「どーする…?」


テイト「カストルさんは謝る気ないからなぁ…」


ミカゲ「でもテイトは首輪があるからひろの傍にいないと…」


テイト「あ、あぁ…(近づきたくない汗)」



ミカゲ「とりあえず部屋入るぞ。

ひろ大丈夫か…?」



『これはこれはミカゲくん。

このイケメン芭蕉になんか用かい?(くどいけど芭蕉風)』



テイト「とりあえず落ち着け汗」


『何を言っているんだね。
冷静沈着、落ち着いてるじゃないか!

そんなことよりテイトくん

可愛いねぇー可愛いよぉー
俳句の神様もキミのことをとても気に入ってるよぉ

ほっほっほ(しつこいぐらい芭蕉風)』




テイト「……俺ラブラドールさん読んでくる…」



ミカゲ「ちょ、おいてくなよテイト!!Σ」





ここまで(_´Д`)ノ~~



この頃芭蕉さんの真似してます←ガチで(笑)


甥っ子に覚えさせようかなーって☆←やめろ