フラウ「………屍」
アヤナミ「……………」←フラウをピシピシ叩いてます
ヒュウガ「そういえばひろたん絢に告白したんだってね♪」
アヤナミ「……ピクッ」
『告白ってか歌声が好きって言ったよ!
確か《本人より絢の方が好きだよ》的なことを言った気がする…
ってかなんで(・・?)』
ヒュウガ「アヤたんが気にしてたからさ☆
あと話変わるけどドS撲滅ってことはカツラギさんドMになるってことだよ?」
テイト「(それはない…(~ヘ~;))」←ヒュウガに突っ込む
『カツラギさんってどっちでもなくない(・・?)』
ヒュウガ「(まともなこと言ったΣ)
ひろたん知らないと思うけどカツラギさん帝国軍の中でアヤたんの次にドSなんだよ♪」←嘘です
『Σ( ̄□ ̄;)そ、そーなの?!』
ヒュウガ「ほーんとだよ♪
良いの?
カツラギさんドMになったらきっと性格変わるよー☆」
『い、嫌だΣ( ̄□ ̄;)
もう撲滅やめるからそんなこと言わないで(;_;)』
フラウ「俺のひろを泣かせるなa…ビシィィイィィ!!!
痛ぁぁあぁーーーーΣ( ̄□ ̄;)」←さっきまで軽く叩いてたのにいきなり強く叩いた
ヒュウガ「ゴメンねひろたん☆
お詫びにこれあげる♪」←なんかの写真が入ってる封筒
『も、もしかしてアレですか?(οдО;)』
ヒュウガ「そう…ア・レだよ♪」
テイト「(アレ…?)」
ヒュウガ「とりあえず俺らは帰らないと…
コナツに怒られるし、絢待たせてるしね☆」
『ひ、ヒュウガっ!!』
ヒュウガ「(・・?)」
『ありがとー(*´∀`*)大切にするね♪』
ヒュウガ「
…じゃあまたね!
アーヤたん☆行こう」
ヒュウガとアヤナミが去った後…
テイト「何もらったんだ(・・?)」
『開けてみる(*´∀`*)』
開封後…
『………………』
テイト「…まぁ、落ち着け…な?汗」
中に入ってたのは…
軍のオッサン3人(所謂3バカ)の写真
『……………』←棒でグサグサ写真の顔を刺してます
テイト「(………どうしよう汗)」
ミカゲ「(なんか忘れられてる…汗)」
フラウ「(なんでこんな目に…泣)」
ココまで
うぅー…
暑い(~ヘ~;)
テイト「………汗」
ヒュウガ「………汗」
アヤナミ「……………」
『……………(屍』
ミカゲ「説明しよう♪
前回アヤナミを空気扱いしたひろは今…
アヤナミの鞭(予備)で上から吊されてるんだZE☆」
テイト「ミカゲ…
ひろみたいになりたくないならその口閉じた方がいいぞ汗」
ミカゲ「俺はひろと違って空気詠めるから大丈夫だZE☆…ビシィィイィィ!!!
ミカゲ「………屍」
テイト「…アホ」
ヒュウガ「あの2人似た者同士だね♪」
アヤナミ「貴様もあぁなりたいか…?」
ヒュウガ「全力で遠慮しとくよ☆」
テイト「ってか何でアヤナミ達が此処にいるんだ?
絢見つかったんだろ?」
ヒュウガ「ひろたんがドS撲滅って張り切ってるって聞いたから♪」
テイト「あぁ…言ってたなぁー」
ヒュウガ「そんでドS代表のアヤたんが直々にビシィィイィィ!!!
ちょっΣ
なにするのアヤたん( ̄□ ̄;)!!」
アヤナミ「…黙れ」
『………パチッ』←目覚めた
テイト「あっ、ひろ…
『帰れぇえぇーーーー( ̄□ ̄;)!!
ビシィィイィィ!!!
フラウ「ほげぇーーΣ( ̄□ ̄;)」
突如フラウが現れひろの変わりに鞭を受けた
フラウ「(愛する人を命掛けで守る俺カッコいいw)
ひろ見てたか…
テイト「ほら、大丈夫か?」
『ありがとーテイト(´∀`)』←テイトが降ろしてくれた
フラウ「あんのクソガキーーΨΣ( ̄□ ̄#;)」
続く…
暑い…