気持ち悪い…(´ω`)



吐きそうかもしれない。




とりま続き



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前回平助と俺が入れ代わりました♪






『気持ち悪い…(´Д`)』




藤堂「大丈夫か(・・?)」


平助の格好した俺はひろとなった平助に膝枕してもらってます




藤堂「風邪か(・・?)」




『うん…わかんない


おでこに手乗せてー(_´Д`)ノ~~』



藤堂「こ、こうか(・・?)」




『ん…冷たくて気持ちぃー(´ω`)』




藤堂「(こんな処、総司にみられたら…汗)」




沖田「遅いと思って来てみたら2人でなにしてるの?」



藤堂「(ゲッ、総司!(οдО;))」



『ん…ー( ̄~ ̄;)』



藤堂「(そうだ!さっきまで俺、総司と稽古してたんだ(οдО;))」





沖田「平助聞いてる?」←平助(中身俺)の腕を強く握ってます




『痛い…ΩÅΩ;』←涙目で沖田さんをみています




沖田「えっ……?」




藤堂「あっ、沖田さん!
今、平助具合が悪いみたいで…(ちゃんとひろ出来てるかな?汗)」





『お、きたさ…ん(;_;)』



沖田「平助…?」





ここまで(_´Д`)ノ~~





まじ気持ち悪い…


せっかく和装届いたのに着る力がないΩÅΩ;




ネタ浮かんだんで続き書きまーす(●´∀`●)/






↓↓↓








なんやかんやで山崎さんの部屋で平助、俺で団子食ってます


あっ、山崎さんもいるよ♪







『うまいゎ…(´ω`)』



藤堂「ってか良いのか?俺まで一緒にして…2人で食べるつもりだったんだろう?」




山崎「ひろ君はよく食べるから余計に用意はしておいた

遠慮することはない」




『うまい…(´ω`)』




山南「本当においしいですね」




『Σ( ̄□ ̄;)』




藤堂「山南さん?!」



山崎「いつの間にいらっしゃったのですか?」




『(山崎さん冷静だ…)』




藤堂「(び、びっくりした(οдО;)…)」





山南「ちょっとひろ君を探していたのですよ」




『俺…(・・?)』




山南「先月誕生日を祝えなかったので…和菓子を作ってみたのですが



食べてくれますか?」




『食べる!(●´∀`●)/

平助も食べよう♪』





藤堂「おう♪(*^□^*)」



山崎「じゃあ俺も…」



山南「山崎君はダメですよ…?ボソッ」




山崎「えっ…」





ぼふんっ







『あれ…(・・?)』





藤堂「…(・・?)」




『俺が2人いるΣ( ̄□ ̄;)』←平助と中身が入れ代わりました




藤堂「えっ、ひろ(・・?汗)」




山崎「…どういうことですか山南さん?」




山南「ちょうど先程、絢の薬と一緒に作ってみたんですよ♪」



山崎「だからって騙すこと…



藤堂「おぉー…この服動きやすいな♪」




『でしょ?

ってか平助の服寒い(´ω`)』




藤堂「じゃあ羽織着るか(・・?)」




『うん(●´∀`●)/』




山南「どうやら喜んでるようですね」




山崎「(いいのか2人とも…呆)」








ここまで




入れ換えネタやりたかった(*^□^*)