はぁ…さて…ご飯だよって姉が呼びに来たけどなんでいんのさ…帰りやがれこの野郎o( ̄ ^  ̄ o) いーや今日もご飯食べるのやめる(´ω`) でも風呂入りにいけないんだよね…あいつら居間にいるからとりあえず部屋で待機してよーっと…にしても昼も食えんかったから腹減った(´ω`) とりま寝る(ρ_-)ノ
(´ω`)普通なら今ごろ飯の時間なんだけど俺の座る場所姉の彼氏が座ってる… ってか昨日からいるよね帰れこの野郎…もういいや風呂も入ったしあとはストレッチして寝るだけ(´ω`) はぁ…俺だけ何処か別の場所に行きたい(´ω`)とりま続きでも書くか…↓↓↓↓↓↓ 『……(・・;)』沖田「………(*^言^*)」『…怒ってる?』沖田「うん♪とっても☆」『Σ( ̄□ ̄;)だって山南さんが…』沖田「別に実験のことを怒ってる訳じゃないんだよ?」『へ…?じゃあなんで(・・?)』沖田「いくら平助の身体だからって左之さんにキス…してたよね?(*^言^*)」『そ、それは…(◎-◎;)』山南「おや、こんなところに居たのですね探しましたよ」『山南さーんΩÅΩ;ぶぇっΣ』山南「いくら中身が女性だからといって男に抱きつかれるのは嫌なので…(*^_^*)」『痛い…ΩÅΩ;』 ←ぶたれました汗沖田「そんなことより山南さんどうかしたんですか?」山南「はいそろそろ元に戻そうかと思いまして…(飽きたので)」『やったー戻れる♪』沖田「…それでどうやって戻すんですか?」山南「どちらか片方がコレを飲めばいいのです」『じゃあ俺のむー(●´∀`●)/』ごくりっバタっー←気絶数分後…藤堂「あ、れ…総司に…山南さん(・・?)」山南「どうやら成功ですねでは私はこれで…」藤堂「よかったー戻って^ロ^;」沖田「平助にとっては散々だったね(笑)」藤堂「ホントだよあと少しで左之さんに……はっΣ( ̄□ ̄;)」沖田「左之さんに…なに(・言・?)」藤堂「いや…その…汗」沖田「どういうことかな?平助…」藤堂「(こ、殺されるΣ( ̄□ ̄;))」その頃…『…左之さんごめん身体にタオル巻いていい(・・?)』原田「なに今さら恥ずかしがってんだよさっきまで平気だったくせに」『(ってかなんで左之さんと風呂?!Σ( ̄□ ̄;))』ここまで(●´∀`●)/ さっき体重計のったら体重は変わらなかったけど体脂肪減ってた(*^_^*)頑張れ俺゜+。(*′∇`)。+゜
今日… フラワーパークでイベントあるね いけないけど… 12時30分までバイトだった でもレイヤーさんが何人かお店で買い物してった゜+。(*′∇`)。+゜ 目元のメイクうまいなぁーってみてた♪ 今度話し掛けてみよーっと(●´∀`●)/