まとまんないけどいいや…
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無事沢庵買いました
『(一人で外でるの久しぶりだなぁ…)』
数分後…
『(ココ何処Σ(・・?))』←迷子になりました
羅刹「血をよこせーー」
『うげっ、羅刹だΣ( ̄□ ̄;)』
白のウィッグ被って赤のカラコンを入れる
『(うっし!完璧゜+。(*′∇`)。+゜)』
永倉「おっ、こんなところにも羅刹が居たか」←何処からともなく現れて羅刹隊を斬って行きました
『(俺、殺されるΣ( ̄□ ̄;))』
永倉「よし、あと一人って…ひろ?」
『(気付いてくれた!)
新八っつあんΩÅΩ;
お、俺を殺すの?泣』
永倉「お前…変若水飲んだのか…?」
『えっ、違うコレ「ばっかやろうぅ!
なんで相談も無しに勝手にやってんだよΩÅΩ;」←抱き締められました
『(うっ…筋肉苦しい。息出来ない…)』
気絶して数時間後…
新八さんに屯所まで運ばれました
『…(・・)』
沖田「目が覚めたみたいだね」
『Σ(・・;)お、沖田さん!
あ、た、たくあん…は…?』
沖田「それなら大丈夫。
山崎君に頼んだから
…そんなコトより
コレどうゆうこと(・言・?)」
『お、変若水の所為じゃないですよ汗
コレは俺の私物ですΣ(´ω`)』
沖田「へぇ…私物。
よく見せてよ」
『(うわっ、顔近い(*/ω\*))』
沖田「綺麗な紅だね…」
『お、沖田さん…?』
永倉「おぉー!ひろ目覚めたのか?」
『Σ( ̄□ ̄;)』
沖田「Σ(・・;)
し、新八さんいきなり入って来ないで下さいよ」
永倉「悪りー」
『…お、俺…
顔洗ってきます////』
永倉「おい!ひろ!
…なんか俺邪魔したか?汗」
沖田「ホント新八さんって空気読めないよね…」
ここまで
新八っつあんの登場に少し焦る総…沖田さんが好き(笑)