続き
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藤堂「…こんなコトして総司に後で何されても知らねぇからな!」
『そん時も一緒に逃げようよ♪』
ただ今
巡察中に沖田さんを振り切って2人で逃走
藤堂「お前が勝手に俺を連れて来たんだろ!
総司から逃げたいなら1人で逃げろよ」
『俺は平助と散歩…いや巡察したいの!!』
藤堂「…今、散歩って言っただろ…(´ω`)」
『ってか平助
そっち側の手首赤いね(・・?)』
藤堂「あ、あぁ…(さっき総司に握られたからな…)」
『じゃあ、このリストバンドあげる゜+。(*′∇`)。+゜』
藤堂「おぉー!かっけぇ
ありがとな(*^□^*)」
『(うっほぉーーい!!)(*/ω\*)』
藤堂「…どうした(・・?)」
『いや…(スケダンのボッスンみたい…)
ってか可愛い(*/ω\*)』
その頃…
沖田「(平助…殺す)」
物陰で見てました
ここまで゜+。(*′∇`)。+゜
続き
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巡察中…
『~♪゜+。(*′∇`)。+゜』
藤堂「………なぁ、総司汗」
沖田「何(・・?)」
藤堂「何で総司も一緒の道順歩いてんだよ!」
沖田「何でって、ひろは僕の小姓だよ?
なのに一緒にいないのはおかしくないかな?」
藤堂「はぁ…ひろももう降ろせよ
このくらい普通に歩けるし…」
『えぇー…じゃあ手、繋いでいい(・・?)』
藤堂「…わかったよ、ほら!」
『わーい(≧▼≦)』
沖田「僕とも繋ごうか?平助」
藤堂「(痛い痛い痛い( ̄□ ̄;)!!)」
『?どーしたの平助(・・?)』
ここまで゜+。(*′∇`)。+゜
ちっちゃくなった平助は因みに俺のパーカー着てます(笑)
下はいてないよ ー
