こんにちは♪

自分のオナラでガス中毒になりそうです。

ピーピーが落ち着いて、有形になったのは嬉しいのですが…

もう、化学物質みたいな匂いがするんですよ!!!

死因✩自分のオナラ中毒

とかなりそうなので、慌てて日記を書かせて頂きました。

ガスコンっていう薬、全然効いてない気がするよ~

むしろ、これガスを発生させる薬なんじゃないの!?って疑うレベル。

すみません、こんな日記で…

夜は清々しく過ごせますように(笑)
今日も来てくれてありがとうございます✩

最近は尿取りパットをしながら、無理にでも外に出て「便意になんて負けてたまるか!」と気合いを入れて暮らしてます。

反骨精神で生きてやる!

やっぱりパソコン欲しい…
UCあるあるを描いてギャグ漫画風にして、一人でも多くの人に笑ってもらいたい。

私は悲劇のヒロインでも何でもなくて、ギャグ漫画の主人公だと思ってます…
(リアルな友達なら分かってくれると思います)

人生一度きり。

病気で出来ないことより、病気になったからこそ出来ることのほうが大事…
もちろん、それらは数限られてくると思うけど、それだけ希少価値があるってことだもの。

私達は選ばれた人間だ\( •̀ω•́ )/笑


寛解の為に、焦らず、ゆっくり、素敵な1日を✩
今日は毎週楽しみにしている金曜ドラマ「アルジャーノンに花束を」の放送日でした。
途中から、咲人が変わってしまう部分に涙なしで見ていられなくなってしまいました。

この原作はノンフィクションですが、精神医学では、1970年まではロボトミー手術というものが行われていたそうです。
脳の一部を取り除くことで鬱々とした気分がなくなり、
楽観的な考えを手に入れる為に行われたものです。

性格が変わってしまうことは怖いことだと身を持って感じています。
私自身もUCが悪化してから、一時は健全な考えをすることができなくなりました。
FacebookやラインやSNSを開く度に孤独を感じました。
出かけることも困難、出産出来るかどうかも分からず、
仕事も復帰できない、そのうち健康な人を妬むようになりました。
私は家で一生排便に苦しみ、引きこもり、死んでいくんだと思いました。
強い孤独で押しつぶされそうで、自分が自分じゃなくなっていくのが分かりました。
誰の悩みに対しても「でも、貴方には健康な身体があるじゃない。そんな悩みなんてくだらない。」と心から見下していました。

だから、咲人の誰にも理解されないような孤独や怒りの気持ちと重なって泣けてきてしまいました。

今では、心に余裕を持つことができましたが、
それには温かな周りの協力が必要でした。
何度も何度もお見舞いに来てくれて、健康な時と変わらずに接してくれる友達。
トイレの往復で泣いていた私に「私達がカウンセラーになるから。」と言ってくれた両親。
八つ当たりしても、冷たくしても、決して嫌な顔ひとつ見せない恋人。
一緒に戦っている、同じ病気の仲間。

感謝しても感謝しきれないです。

話がそれましたが!(笑)
咲ちゃん、周りの人の愛に気づいて人間らしさを取り戻してほしいな~。