今日は第五回のゼミだった。

うちの大学はそんな頭よくないんで、すぐ卒業研究じゃなくて5月中は勉強会なんです。


テーマは、

①DHCプラントについて

②DHCプラントのシステム効率

③用途の複合化による建物負荷減少の検証(累積負荷曲線とか)



もうなんというか、だめだめだったね。


自分の知識のなさにびっくり。


一応、やる気だしたつもりで課題+αぐらいは出していったつもりだったけど、

その中身について全然勉強してなかったことを思い知らされたわ。


与えられた課題こなすだけじゃただ参考図書コピペしただけだね。


「グループ課題だから、課題をこなすだけじゃなくて、メンバーと

ディスカッションした上でゼミに臨むこと。」って怒られたし。


あーあ。


勉強しなきゃ。






今日は朝起きたら11時だった。そのままだらだらして部活へ。


部活、一年生に全く勝てないでやんの・・・


現状の課題としては、組み手の強化と技の強化かなぁ。

特に大きい相手に対する対抗手段がない。


あと部活終了前に新入部員が!!


連絡先きいときゃよかった。


今年は豊作な予感。

今日は全くといっていいほど何もしなかった。


午前中病院いって、昼ごろ研究室いってあとはひたすらカレンダーづくり(笑)


理由は、今週のゼミが何人かの共同作業で、自分は水曜まで作業がないからなんだけど・・・



ただだらだら過ごしてるだけなら大学なんかいく必要ないし、優先順位つけてちゃんと行動しないと。


①トレーニング

②設備の勉強

③英語の勉強

④研究

⑤その他


こんなもんかね。研究はどうせやらなきゃいかんし優先度低め。

なにより携帯での2chをやめたい。


明日からがんばろう。

今日は大学主催のVEについて学ぶワークショップに参加してきた。

毎年30人ぐらいうけてるらしいんだけど、今年は大学側の広報不足で8人・・・。



内容は、簡単な講義とワークショップ(前半部分)。

ワークショップは、実際におこなわれるVEの手順に沿って、


 ①VE対象の情報収集

 ②機能の定義

 ③機能の整理

 ④機能別現行コストの分析

 ③機能別目標コストの分析



今日はここまでだったんだけど、内容が土木系だったこともあって

あまりイメージがわかなかったから、来週までに調べなきゃ。


受講するまでは、資格商法(笑)とか思ってたんだけど、考え方は案外役立つかも。

特に機能の整理、現状の分析、目標の分析は、自分の行動の指針になるね。


ただ、それが良い建築に結びつくかどうかはわからないけど。



次回は来週の日曜日。

明日、大学院の推薦入試(学内進学)の面談があるから、志望動機などをまとめておかなくちゃならない。


うちの大学はロンダ志向の人が多いけど、自分で今の大学・研究室を良くしようって思うのもいいんじゃないかと。

柔道したいし。




1.志望動機


私が本大学の○○研究科○○専攻を志望した理由は、

都市環境や建築の設備計画についてより深く学びたいからと考えたからです。


現在○○学科では、設備系の講義が多く開講されており、同レベルの大学の中では

設備分野に関して力をいれていると感じています。


しかしながら、講義では建築にはどのような設備があり、どのように設計(計算)するかは

教わっても、実際にどのように運用されているか、どうしたら環境負荷を減らせるかについて

自ら考える機会はほとんどありません。


そのような意味で、建築設備に関する本格的な勉強は4年からスタートするといえます。


建築設備の技術者になるためには、約10ヶ月の勉強では不足すると考え、

本大学院の受験を決意しました。


また、柔道を続けるにはこの大学の大学院に進む方が良いと考えたのも志望動機の一つです。



2.大学院でやりたいこと


大学院に進学するのだから、就職し先に社会へでている人に差をつけられないよう、

勉強や研究に力をいれたいと考えています。


卒業研究では建築か地域のエネルギー計画について調査やシミュレーションをおこないたいと考えており、

大学院では自分の研究をさらに深いものにしたいと思います。



3.将来やりたいこと


将来は、建築あるいは都市施設に関わる仕事に就きたいと考えています。


環境問題への関心の高まりや建築設備の高度化に伴い、建築設備の技術者の知識や

能力に対する期待は、今後さらに高まっていくと思います。


そこで、大学院で学んだ知識を活かし、これからの時代に必要な環境負荷の少ない都市や建築の

計画や施工に携われればと考えています。




なんか文章が変だけど・・・落ちることないしこんぐらいでいいや。


企業のエントリーシートにこんなの書いたら、具体性がなくて落とされるだろうな。