可夢偉感動をありがとう!
小林可夢偉がF1日本GPで3位表彰台でした!!
表彰台は鈴木亜久里、佐藤琢磨に続き日本人3人目。
日本での表彰台では亜久里以来の22年ぶり。
表彰台始まる直前に自然発生した「カ!・ム!・イ!」コールには感動して泣いてしまいました。
表彰台でのアレジからのインタビューでベッテルの事をべっちゃんと言ってしまい言い直した時は笑いました。
色んなレースをみてるけど日本のレースでこんなに歓声が多かったのは初めてでした。
マシンの性能差、スポンサーがつかない日本人は速いマシンに乗れないなど、大変なスポーツです。
しかし、今までの日本人と違い、奥さず闘う事ができる珍しいタイプの日本人である可夢偉。ホンダ、トヨタ、ブリジストンが撤退。日本からのスポンサードがほぼ無い中、中段チームからオファーでの(今まではエンジンを無償提供するなどの自動車メーカの後ろ楯がないとドライバーになれなかった。)有給ドライバー。
去年からは日本人初めての実質的エースドライバーになり、マシンの開発にも大きく関わっています。
しかし、今年はマシンが比較的速いのですが結果があまり出せていませんでした。可夢偉が最高4番手なのに対してチームメイトは表彰台に。マシンが速くなったので可夢偉が予選をがんばり正攻法。ペレスは後ろから1ストップなどのチャレンジングな作戦に。しかし、可夢偉だけ、不運が重なり結果が出てませんでした。スタート直後にグロージャンというなのミサイルになんども撃墜されたりしてました。
日本人特有の運の無さだろうとなげいていましたが今日やってくれました。
しかも母国で。
これを機に来年のシートを確実なものにしてほしいです。
がんばれ可夢偉!!!!



表彰台は鈴木亜久里、佐藤琢磨に続き日本人3人目。
日本での表彰台では亜久里以来の22年ぶり。
表彰台始まる直前に自然発生した「カ!・ム!・イ!」コールには感動して泣いてしまいました。
表彰台でのアレジからのインタビューでベッテルの事をべっちゃんと言ってしまい言い直した時は笑いました。
色んなレースをみてるけど日本のレースでこんなに歓声が多かったのは初めてでした。
マシンの性能差、スポンサーがつかない日本人は速いマシンに乗れないなど、大変なスポーツです。
しかし、今までの日本人と違い、奥さず闘う事ができる珍しいタイプの日本人である可夢偉。ホンダ、トヨタ、ブリジストンが撤退。日本からのスポンサードがほぼ無い中、中段チームからオファーでの(今まではエンジンを無償提供するなどの自動車メーカの後ろ楯がないとドライバーになれなかった。)有給ドライバー。
去年からは日本人初めての実質的エースドライバーになり、マシンの開発にも大きく関わっています。
しかし、今年はマシンが比較的速いのですが結果があまり出せていませんでした。可夢偉が最高4番手なのに対してチームメイトは表彰台に。マシンが速くなったので可夢偉が予選をがんばり正攻法。ペレスは後ろから1ストップなどのチャレンジングな作戦に。しかし、可夢偉だけ、不運が重なり結果が出てませんでした。スタート直後にグロージャンというなのミサイルになんども撃墜されたりしてました。
日本人特有の運の無さだろうとなげいていましたが今日やってくれました。
しかも母国で。
これを機に来年のシートを確実なものにしてほしいです。
がんばれ可夢偉!!!!



幸せ通勤
とりあえず……
ごめんなさい。俺って本当に悪い子です(笑)
さて今日は起きると雪が積もってました。
5cmはあったでしょうか。
こないだの雪から、雪の中バイク乗りたい症候群に教われ、うずうず。
よし!バイク通勤決定!!(笑)
ブーツやプロテクションなどフル装備。
いやぁ。それなりに滑る滑る(笑)
発進で滑りまくり。太陽のおかげでいい感じにテカってます。
大きな通りを回避して行きました。普通に50キロくらいで走れるます。
さすがオフロードバイク♪
職場の前の交差点は危険なので……いや、転んだりしたら恥ずかしいので押して渡りました。
職場につくとみんなに大爆笑されテンションがあがりまくりました↑↑
そして20時に仕事が終わり帰り。
とりあえず必死にエンジンをかけ出発。
気温が下がり路面が固く、しまったので全然グリップしました。
堤防の入り口の階段を登って堤防に侵入。
新川沿いを抜け、堤防の階段を下り、新発寒の広い空き地で遊び、地元の公園の山を登り、セブンイレブンでコカ・コーラを買い帰ってきました。
いやぁ。たのしかった。オフロードバイク買ってよかったなぁ。
でも帰りは暗いし人が少なかったが朝はさすがに羞恥心が働いたよ。目立つ目立つ(笑)



ごめんなさい。俺って本当に悪い子です(笑)
さて今日は起きると雪が積もってました。
5cmはあったでしょうか。
こないだの雪から、雪の中バイク乗りたい症候群に教われ、うずうず。
よし!バイク通勤決定!!(笑)
ブーツやプロテクションなどフル装備。
いやぁ。それなりに滑る滑る(笑)
発進で滑りまくり。太陽のおかげでいい感じにテカってます。
大きな通りを回避して行きました。普通に50キロくらいで走れるます。
さすがオフロードバイク♪
職場の前の交差点は危険なので……いや、転んだりしたら恥ずかしいので押して渡りました。
職場につくとみんなに大爆笑されテンションがあがりまくりました↑↑
そして20時に仕事が終わり帰り。
とりあえず必死にエンジンをかけ出発。
気温が下がり路面が固く、しまったので全然グリップしました。
堤防の入り口の階段を登って堤防に侵入。
新川沿いを抜け、堤防の階段を下り、新発寒の広い空き地で遊び、地元の公園の山を登り、セブンイレブンでコカ・コーラを買い帰ってきました。
いやぁ。たのしかった。オフロードバイク買ってよかったなぁ。
でも帰りは暗いし人が少なかったが朝はさすがに羞恥心が働いたよ。目立つ目立つ(笑)



可夢偉。神。
F1日本GP予選。鈴鹿サーキット。
まず事前説明。
DRSというスイッチがあります。
スイッチを押すことによりリアウイングが寝て空気抵抗が減り最高速が伸びます。
DRSはアクセルを70%抜くか、ブレーキを踏むか、もしくは手動のスイッチを押すことにより元に戻ります。
DRSは決勝では決められたラインで前の車に1秒以内に近付いた時、次のストレートの決められた部分で使えます。
ですが予選ですと使い放題になるため、いかに開けながら走れるかがタイムアップに繋がります。
が、そこはマシン性能が大きく出、ダウンフォースの強いトップチームの車ほど開けれるのです。
今回は鈴鹿サーキット。予選の130R(高速コーナー)をレットブルはDRSを全開のまま曲がっています。コーナー中に小さな起伏があるためラインが制約され難しく、フェラーリ、マクラーレンは手動で戻して曲がっていました(セッティングもあると思いますが)。
マクラーレンのデータでは130R手前まで、DRSを使わないで追い風で290キロ。DRS使用で15キロは伸びます。
ここからが本題。
予選2。小林可夢偉がその300キロアクセル全開で曲がる130Rというコーナーをザウバーという中団チームのマシンでDRS全開で曲がったのです。
鳥肌でした…。しかもフリー走行2で可夢偉は130Rにてスピンをきっし危うくクラッシュになりかけています。それなのにDRS全開。
勇気ですね。
川井ちゃん情報では片山右京さんと森脇さんはそれをみて泣いてたそうです。
その結果、10台の予選3に進出。
みごと7番手スタートというポジションを手にいれています。
レットブル、マクラーレン、フェラーリという3強。そして少し離されてメルセデス。次にルノー。
ザウバーはこの次のフォースインディアとトロロッソとコンストラクターを争っています(最近数戦の成績では負けています)
その状況で予選7位は奇跡です。
決勝はまだですが興奮が止まらないのでまとめてみました。
可夢偉がんばれ!!
ちなみに可夢偉は予選前の日は居酒屋に行って餃子食ってビールのんで帰って寝たそうです(笑)
モナコでは22時過ぎに川井ちゃんと片山右京さんのホテルに、目に虫入りましたよ~。って言いながらスクーターで急にきたりと、今までの日本人と違いリラックスできてますね(笑)

まず事前説明。
DRSというスイッチがあります。
スイッチを押すことによりリアウイングが寝て空気抵抗が減り最高速が伸びます。
DRSはアクセルを70%抜くか、ブレーキを踏むか、もしくは手動のスイッチを押すことにより元に戻ります。
DRSは決勝では決められたラインで前の車に1秒以内に近付いた時、次のストレートの決められた部分で使えます。
ですが予選ですと使い放題になるため、いかに開けながら走れるかがタイムアップに繋がります。
が、そこはマシン性能が大きく出、ダウンフォースの強いトップチームの車ほど開けれるのです。
今回は鈴鹿サーキット。予選の130R(高速コーナー)をレットブルはDRSを全開のまま曲がっています。コーナー中に小さな起伏があるためラインが制約され難しく、フェラーリ、マクラーレンは手動で戻して曲がっていました(セッティングもあると思いますが)。
マクラーレンのデータでは130R手前まで、DRSを使わないで追い風で290キロ。DRS使用で15キロは伸びます。
ここからが本題。
予選2。小林可夢偉がその300キロアクセル全開で曲がる130Rというコーナーをザウバーという中団チームのマシンでDRS全開で曲がったのです。
鳥肌でした…。しかもフリー走行2で可夢偉は130Rにてスピンをきっし危うくクラッシュになりかけています。それなのにDRS全開。
勇気ですね。
川井ちゃん情報では片山右京さんと森脇さんはそれをみて泣いてたそうです。
その結果、10台の予選3に進出。
みごと7番手スタートというポジションを手にいれています。
レットブル、マクラーレン、フェラーリという3強。そして少し離されてメルセデス。次にルノー。
ザウバーはこの次のフォースインディアとトロロッソとコンストラクターを争っています(最近数戦の成績では負けています)
その状況で予選7位は奇跡です。
決勝はまだですが興奮が止まらないのでまとめてみました。
可夢偉がんばれ!!
ちなみに可夢偉は予選前の日は居酒屋に行って餃子食ってビールのんで帰って寝たそうです(笑)
モナコでは22時過ぎに川井ちゃんと片山右京さんのホテルに、目に虫入りましたよ~。って言いながらスクーターで急にきたりと、今までの日本人と違いリラックスできてますね(笑)
