陽だまりでのんびり٩(๛ ˘ ³˘)۶♥

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2009年2月23日の大腸内視鏡にて、安倍元総理と同じ潰瘍性大腸炎と診断されました。
長年、難病認定申請が出来ないくらいの軽症で寛解期の方が長かったのに2025年夏に突然悪化。
はじめての入院も経験しました。

ジャンルは迷い中です

植物、鉄道、文房具、旅行が好き。
2025年夏に持病の潰瘍性大腸炎が悪化し入院。
入院中は、同病の方のブログをたくさん参考にさせてもらいました。
わたしも自分の体験などを綴っていけたらと思います。

年賀はがきは、数年前にやめたけれど。。

子育て中は、ほんとに多くの年賀状を書くのが年末の恒例行事だったなぁ爆笑


裏面は、毎年手描きイラストを書いたり消しゴムはんこで彫った干支を印刷ニコニコ

宛名は必ず手書きにニコニコ

必ず一言以上はメッセージを書く鉛筆


印刷すれば楽なのはわかっているけれど、そこは自分のこだわりだったよニコニコ飛び出すハート



裏表全て印刷のみの年賀状は、貰っても無機質な感じで、毎年そういう「儀式」のように届く年賀状の人には出さなくなって、どんどん減らして最後の方は10枚くらいになっていたわチュー笑


PCに登録している宛名で印刷するからだろうけれど、

毎年、毎年、私の名前の漢字を間違えたままの人もいて、

それを見るのも、もはや新年の風物詩みたいになってた爆笑

義理堅い方だからこそ、言いづらくて泣き笑い



閑話休題


年賀はがきの当選番号をチェックは、

私もなかなかの楽しみだったなぁ照れ


宝くじも、何度か買ったけれど夢が大きすぎて、

年賀ハガキの方が小さな幸せを感じることが出来たわニコニコ


切手シートしか当たらないんだけれど、全盛期は10枚くらい当選していたからかなりの確率じゃない?


小学生の頃は姉妹で10枚~20枚ずつ与えられ、出す人を

選んで、、

やはりクジは楽しみだったなぁ~照れ

たかが10~20枚の年賀ハガキの当選番号を2回、3回と調べ直していたものチューキューン




北村さんの、


《わたしから「44」を受け取った方は幸せであって欲しいと思うのだから、恩着せがましいにも程がある。》


これって、万人が思うんじゃない?ニヒヒ笑



見つけた時の喜びなど、

その表現の仕方がとても分かりやすく、

隣で見ているかのように伝わってきた爆笑


言葉を沢山知る人は、

相手に想像力を持たせながら上手く伝えられる照れ


その人の感性も加味されているから、簡単に真似できるものではないけれど、北村さんのブログで使われている言い回しは、真似したいものがたくさんあるから、更新されると読むのが勿体なくて、最後にとっておくよ爆笑アハッ


それこそ年賀はがきのクジを確認する楽しみにとても似てるかも~チュー飛び出すハート


しかし、

北村さんの年賀状は相当の枚数なんだろうなぁ~チュー