そこがなかなかクリアにならないなら、ロボットの前に使いやすいシステムやアシストシステムをAIでつくるべき。
それなら金銭的にも実際に現場で使うにもハードル高くなくすぐ始められる。
実際に介護現場で困ってるんだから。
そのスタートからお年寄りの更に細かいデータを集めて改善し、介護ロボットをよりよくしていくべき。
介護ロボットに否定的なわけでなく、だれかちゃんとお金だしてくれる人がいるならいいです。
どんどん研究させてあげたい。
政府方針は変わるけどお年寄りは確実に老いていくのですしそれを取り巻く介護は深刻なのです。
あとは、既存のロボット買って介護用ロボットにしようというのも無理がある。
コミニュケーションロボットにはなるけど、介護用ロボットにはなりません。
介護現場の方々は、コミニュケーションがしんどいわけじゃないんでね。
ってこのお借りした写真のロボット可愛いね💕
本当の意味で介護ロボットのベンチャーなんかにも予算がつくといいね。
