お久しぶりです何となく、久々に書こうと思って携帯いじってます(笑)
 
毎日ほどほどに暮らしていますが『楽しい』とか『面白いε=(>ε<*)プッ』って思うことがあるわけですよイブキのブログ『風のしらせ』-SB-kao-kac-032.gif
 
最近はこれ。
イブキのブログ『風のしらせ』-5480889220111201201706058.jpg特撮イブキのブログ『風のしらせ』-1254367473-427026.gifイブキのブログ『風のしらせ』-1254367473-427026.gif
 
あ!しってますねイブキのブログ『風のしらせ』-o0020002011213906429.gif
これ面白いですよね僕は④話くらいから面白さを知りましたイブキのブログ『風のしらせ』-SB-kao-kac-032.gif
 
さて次。
基本アニメは好きじゃないんですが、許せるものがあって…。
 
 
これイブキのブログ『風のしらせ』-1254367473-427026.gif
イブキのブログ『風のしらせ』-noname~02.jpg銀魂イブキのブログ『風のしらせ』-1254367473-427026.gifイブキのブログ『風のしらせ』-1254367473-427026.gif
 
 
みんな良さがわかるから一度見てね。
 
以上お話終わり。
またねイブキのブログ『風のしらせ』-29386_QmmsQdZC.gifイブキのブログ『風のしらせ』-29386_QmmsQdZC.gif
それは夜勤中の事でした…
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
深々と雨が降ってきたのであります。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ここのところ雨降らない日が多い為、久しぶりの雨に'よかった'と感じていました…
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
それからしばらくして、外を眺めると…
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
やけに粒が大きい…
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
こ、これはまさか…
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
はい。雪です(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
帰り際には俺の車は…イブキのブログ『風のしらせ』-120117_103941.jpgこんな。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
内側からは…イブキのブログ『風のしらせ』-120117_103702.jpgこんな。もうすでに何がなんだかわかりませんね(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
しかし無事に家に着くことができたとさ。めでたしめでたし(笑)
更新久しぶりです。上手く表現できるかわかりませんが、見ていただけたらなと思います。
さっき大好きな親友のブログを見ました。5月の更新で、題名は『命』その中には『生きることは闘いだ』という表現がされていました。ぶっちゃけ今夜勤中ですが、やはり最近起きたことに正直この言葉がしっくりと当てはまり、心が痛くなりました。

先日、火葬に行ってきました。その火葬されたのは俺と彼女の間に出来た子供でした。
彼女と出会ったのは一年ちょっと前。俺はいつも遠い眼をしている彼女が気になりました。いつしか話しができるようになり、携帯の番号も交換するようになり、連絡を取り合うようになり、どんどん気になり始めていました。
ある日同僚がその人にちょっかいをだしているのを知り、その同僚が彼女の心を傷つけたのを知りました。俺はどうしたら彼女を救えるのか考え、答えが出ました。それが俺の彼女になることでした。生半可な気持ちではありません。俺は彼女を救いたい。その気持ちしかありませんでした。次第に俺を信じてくれるようになり、お付き合いさせていただくようになりました。
一緒に暮らすようになりました。そしていっぱい愛し合いました。
しばらくして、赤ちゃんができたという報告を受けました。感激のあまり涙が止まりませんでした。自分にも愛してくれる人がいて自分が愛する人が居る。それ以上に心地好いものがありませんでした。
それからは検診にも一緒に同行し、母子手帳を一緒にもらいに行くなど、赤ちゃんに幸せだよ、って伝わるように一生懸命パパになるように努力しました。彼女が辛いときは家事全般をこなしました。
しかし、段々と彼女の調子は悪くなっていきました。出血が止まらなかったりして仕事を休まなければならなかったり、立っているだけで倒れそうになることもしばしばでした。
赤ちゃんになにかあるかもと検査に行っても赤ちゃんは元気ですと言われるだけでした。
それを信じていました。俺の両親に挨拶する日がありました。その日は、彼女が午前中仕事をしてきました。
夕方挨拶も終わり、帰りに夕飯の買い物に行きました。その最中に気分不快の訴えがあり、すぐに帰りました。
家につき、彼女がトイレに入ると俺を大声で呼んでいるのが聞こえました。ドアを開けると、彼女の泣く声と、下着の上に横たわる赤ちゃんがいました。
涙が止まりませんでした。止まるはずがありませんでした。
胎内に居た期間四ヶ月。
もう人の形でした。指は両手両足とも五本づつあり、眼も出来てきている。肋も形となりもう普通の人間でした。
今に至り、この子が教えてくれたことを二人で話してみたら、一日が終わるほどでした。
この子を忘れることなく、俺達はもっと幸せになるんだと強く願いました。長いことすみません。書ききれないこといっぱいあるんですが、報告でした。