テレビ番組のなかで最も嫌いなもの…
それは『24時間テレビ』
なぜなら…
障害者と呼ばれる人や何かの病気で国や市から支援を受ける人が区分として、どう扱われているか知ってる
それは『弱者』だ。
それに該当する者は嫌でも『弱者』とされるからだ。
自分は障害者区分一級である。
生まれつきだ。
俺は生まれて、自分が自分だと分からない時から世間は『弱者』として扱っていた。
五体満足、人と違うのは心臓が機械なしでは動き難いことだけ。
俗に『健常者』と呼ばれている人とは『平等』ではない。
24時間テレビはそう思わせる部分がたくさんある。
例えば…
全盲の人間が遠泳をする…
だいたいの人はこう思う。
『目が見えないのに遠泳をするなんて…頑張ってほしい』
もしくは…
『普通の人でも遠泳は大変なのに、目が見えないなんてね~』
って。
『弱者』は見下されるしかない…。
この番組がやっていると毎年そう思う。
気を悪くする人がいたら、申し訳ない。
余談でした
それは『24時間テレビ』
なぜなら…
障害者と呼ばれる人や何かの病気で国や市から支援を受ける人が区分として、どう扱われているか知ってる
それは『弱者』だ。
それに該当する者は嫌でも『弱者』とされるからだ。
自分は障害者区分一級である。
生まれつきだ。
俺は生まれて、自分が自分だと分からない時から世間は『弱者』として扱っていた。
五体満足、人と違うのは心臓が機械なしでは動き難いことだけ。
俗に『健常者』と呼ばれている人とは『平等』ではない。
24時間テレビはそう思わせる部分がたくさんある。
例えば…
全盲の人間が遠泳をする…
だいたいの人はこう思う。
『目が見えないのに遠泳をするなんて…頑張ってほしい』
もしくは…
『普通の人でも遠泳は大変なのに、目が見えないなんてね~』
って。
『弱者』は見下されるしかない…。
この番組がやっていると毎年そう思う。
気を悪くする人がいたら、申し訳ない。
余談でした





