私は経済学部だけどスキンケア商品や皮膚の老化に強い関心を持ってますドキドキ
そして・・・大学編入を考えています。






アンチエイジングなど、エステであつかっているような皮膚に関する美容分野に強い興味があります。
今は経済学部の大学2年生で、このまま卒業してどこかのエステシャンになろうかとも考えました。

今の大学はいちお公立だけど本当に偏差値的に低くて、実際授業でてなくても単位とれてるのあるくらい爆弾


しかしせっかく大学に来たのだから学校で学んだことを活かせるような仕事に就きたいと考えました恋の矢


始めは化粧品などのマーケティングや営業を考えました。

大手に行くには大学名もある程度は要るようですし東京進出したいので

就活の時に都心に近い方が有利だと思い、偏差値的により高い大学の経済学部への編入を考えました。







そんなことを考えていたとき、自分でさらに化粧品や皮膚、老化に関して根本的なことから学びたいと考えるようになりいまさらですが医療系統の編入も考えるようになりました。文系学部からの編入はできないこともないようだけどやっぱり狭き門だし夢物語だな。。。


よく考えたら自分の性格は、激しく変化する環境でこそ人生楽しめるような性格だから

やっぱり営業とか接客とかのほうがむいているんだろうなあ。   って、書きながら気づきました叫び



ちなみに私は、英語と海外にも興味があったので

以前は外資系化粧品会社に就職を考えていました。

今もあきらめてないし、最終的には自分のキャリアはそこにあると信じてますむっ










あんまり無謀な夢持って現実逃避するのも、

要領ばかりにこだわって日々の勉強おろそかにするのも


そろそろ卒業しないと駄目ですね。



ネットは全ての情報・知識を与えてくれる魔法の箱じゃないんだぞ!!

最近 何か今の自分にとって光を照らすことになる情報があるんじゃないかって、

ネットばっかやってる。






逃げてるんだろうなあ。

基本なまけものだから。




泣いたあ 笑ったあ


読みやすいのに深いところに響く。




短編小説がつながりながら展開していくのも

読んでて気持ちよかった。









読書する時間あるなら勉強した方がいいと思って

読書あんまする方じゃなかったけど 続けようと思った(^^)

劇団ひとり また本書いてくれんかなあ。

まず

ヒロインみたいにスタイル良くなりたいなと一番強く思うという

なんとも的外れな感想が強く頭に残ってます笑





才能があるから

お金があるから

力があるから


うらやましいけど それなりに悩みもあるんだろうな。