IBRAINブログ -35ページ目

癒しの香り百景(13)(14)(15)

春を待つ木々1


春を待つ木々2


もうすぐシダに


 大紀町のあじさいの道をさらに奥へ行くと石灰岩の山々に囲まれた八重谷という渓谷があります。こんこんと湧き出している澄みきった水が小川となり、木々の間を流れ、美しい渓流を作り出しています。
周りの樹木と同じように、私も八重谷の春を待っています。

 <青い鳥>

いのしし48葉(10)(11)

野球
写真 左:(c)ベースボールマガジン社   右:私の宝物 水島新司先生のサイン色紙 (大阪 花博にて)




1932の10


い 井川 に 大輔
 ノーモア メジャー
 取材は 俺じゃー
 しんぶん しゃ-(単騎)?




1933の11


 1号 出たぞ
 ノリが 満塁
 守備も打撃も
 心配なし



 日米でプロ野球のオープン戦が始まり、球春の到来と云ったところです。
 楽天も今年は岩隈・一場・田中の3人が頑張って、パを盛り上げ
 亥年の野村監督の喜ぶ顔が見たいものです。
 ところで、寂しい思いをしているファンもいるのです。
 工藤はへ、仁志も名前通り?西へ、
 そして桑田に至っては、長(海を)って行ってしまいました。


 (四詞葉留)

いのしし48葉 (9)

神社
頭之宮四方神社       今年正月




1931の9

 一緒に喜ぶ
 希望(のぞみ)が叶い
 神社の絵馬の
 守護ありて


長男・長女の入試合格発表がありました


(四詞葉留)

海と空…志摩百景(18)。




志摩市布施田。(17)の続きです。こういう風景は、見た目には長閑にも見えますが…風が冷たく、潮吹雪のかかる時は大変な作業となります。志摩の海岸では、四季を通じて海で働く人々が主役になり…その働く姿が、この風景の中にとても似合っています。

     < 苺一絵 >

海と空…志摩百景(17)。



志摩市布施田。冬の風物詩 ワカメ拾い。例年よりは暖かな日差しの元、自然の恵みが波に乗ってやってきます…。

      < 苺一絵 >

癒しの香り百景(12)

かもめはかもめ


尾鷲漁港でのワンショット!!
中島みゆきが作詞作曲した「かもめはかもめ」の唄が浮かんできました。
 青空を 渡るよりも
 見たい夢は あるけれど
 かもめはかもめ
 ひとりで空を ゆくのがお似合い

 <青い鳥>

海と空…志摩百景(16)。



志摩市大王崎より西、退治埼を見る。この辺りからは西・南・東方面に海を眺めることができ、高台からは朝陽と夕陽を楽しむことができます。そう!何処からでも海の見える、志摩はよい処ですよ…。

     < 苺一絵 >

いのしし48葉(7)(8)

1927の7

 急ぎに急ぐ
 納期が決まり
 寝食 メール
 社内にて





1928の8

      電車       三瀬谷駅
      三瀬谷橋梁を行く1853レ      三瀬谷駅  AM 6:30  


い いつもの線路(みち)を
 上って下りて
  終着駅まで
 4~5時間




  25日は妻の3X回目の誕生日。
  私は早起きして今年初めての撮影行です。
  二人三脚での子育てもあと4~5年
  と云ったところかな。


(四詞葉留)

海と空…志摩百景(15)。



志摩市片田大野浜。右手に見える岬は麦崎で、夏のシーズンには海女の磯笛が聞こえることで有名です。撮影をしているこの場所の後は、片田稲荷神社があります。赤い鳥居海・空の青に映え結構キレイなものです。夏にでもUPいたします。

< 苺一絵 >

海と空…志摩百景(14)。



志摩市志摩町和具浦。ここから定期船で間崎島・賢島へ行けます。途中、でくぐる志摩パールブリッジを真横から見たところ。巨大な亀のオブジェにも見えます…。

<  苺一絵 >