こんばんは!
今回は少し気になったことを書きたいと思います。
前回、「踊る!さんま御殿」を見ていたんですが、土屋太鳳ちゃんが出ていました。
そこで、太鳳ちゃんが言っていたのですが、泣く演技があるシーンで、その役の感情に沿えずに泣けなかったときはその後、悔しくて泣いてしまう時があると言っていました。
それに対して、ゲストで出演していた夏菜も「分かる!」と言っていました。
やっぱり、泣いているときってただ泣くだけではないんだと改めて思いました。役に沿うってとても大切なことだと思うし、より素敵な作品になると思いました。
俳優さんたちは、演技ひとつひとつに役の感情を考えて演じていると思うと、本当に体力的にもしんどいこともあると思うし、すごいと感じました。
その役の感情を考えて、その役になりきるというのも、もちろん一流の俳優にはかかせないことだと思います。
また、それが、全然違う役柄を演じるということにも繋がると感じました!
まだまだ俳優に関する研究は未熟ですが、沢山の作品を見て一流の俳優さんをみつけていきたいです。