それでも夏が来ると
皆は笑顔になり
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太陽の光を浴びて
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一日の終わりに沈みゆく太陽に感謝して
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静かな夜を迎える
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どんな夏であろうと夏の終わりが近づくと何故かやっぱり寂しい。。







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今年は忙しいから海にもあまり行けなかった。海外はおろか夏旅すら。

そんな夏


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また今日もここに来た



ここはお洒落な店もなければ気の利いた商店すらも人すらも疎らで何もない

わざわざデートに来る若者すらも




あるのは波の音、鳥の声、風の音だけがある
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ここで布を敷き椅子を置いて、只ひたすらに一日中、本を読む(遠藤周作の深い河を今日読み終えた。感銘を受けた)
そして江ノ島と富士を真っ赤に染める夕日を見る。
青い空がオレンジ色に変わり始めた時からいつも何かが自分の中に宿り穏やかに安らかにしてくれる。

自分の中で感じるあの感情は運命として存在するだろうか
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一生を付き合って行くであろう友達との時間、そうなるであろう友達に巡り合った時、そういう出来事以上に信じられる何かが毎日起こっているはずのそこには存在する。




目に見えないはずの太陽がオレンジ色のまん丸に肉眼に見える時、全ての感情から解き放たれる。
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水平線、地平線、山、雲に真っ赤になり落ち沈む瞬間全ての出来事に感謝する
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人生は一瞬であるから

真っ直ぐであれ





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仕事明けに久しぶりの仲間とテラスでソラシャン♫
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その後は南青山に移動して、、
小姐のB'dayニコニコ
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プレゼントはTOM FORDにしたけど自分で欲しくなったラブラブ!



久しぶりのsato brothers
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その後は西麻布に移動してHAPPYな一日でしたキスマーク
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最近はまってる

sunset run 20km

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サンセット好きは老若男女万国共通だ


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行きの10kmは最高に気持ちいいのに日が沈んでからの帰り10kmは辛いし憂鬱。


でも一日の終わりを夕日に感謝できる幸せ。





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