トランプがイラン台湾「致されて」習近平の孫子の兵法 | のら猫 寛兵衛
100年の間見ることのなかった変化と言うが
これはアヘン戦争前の清国の皇帝がイギリスに対して見せていた上から目線を
200年ぶりに中国が取り戻したということではないのか。
200年ぶりについに中国が欧米より優位に立ったのだ。
そこまでの大きな歴史的な出来事だった今回の米中首脳会談と思う。
そもそもアヘン戦争前のイギリスの方が圧倒的に清より上から目線だし、傲慢だったけど?
歴史をちゃんと学んでれば「アヘン戦争前の清国の皇帝がイギリスに対して見せていた上から目線を
200年ぶりに中国が取り戻したということではないのか。」は死んでも書けないと思うが、やっぱネトウヨは違うなぁwww
アヘン戦争前にイギリスから来た使節団が当時の清に提案を持ちかけるが要約すると「お宅だけ儲かって、うちが損するのは気に食わん!うちはお宅からかなり買ってるから、そっちも同じだけ(ゴミを)買ってくれたら対等に扱ってあげてもいいぞ」って清の皇帝にかなり上から目線で交渉を持ちかけたんですね。
それに対して、清の皇帝は当たり障りのない返答、つまりイギリスが他国と同じように清に貢ぎ物をすれば清はイギリスに下賜として与えてやっても良いと言ったがこの部分だけを切り取ると清の皇帝が上から目線で偉そうにイギリスの使節団に答えたように見えるがその前にイギリス使節団の方が無礼極まりない態度で接していたという事実から目を背けて清の皇帝の方が上から目線と断言できるネトウヨの知能ってたかが知れるなwww
普通に考えて、たかが使節団にこれだけ偉そうに上から目線で提案されたら、その場で宣戦布告と受け取って使節団の首をイギリスのエリザベス女王に送りつけたとしても文句なんて言われる筋合いはないけどね。
それを冷静に受け答えした清の皇帝は冷静沈着だし、よく挑発に乗らなかったなと感心する。
それに業を煮やしたイギリスはインドで生産したアヘンを清に流し、清の国力を著しく低下させた上で清に責任を追及されても白々しい態度ではぐらかし、アヘン戦争に突入したのも清の国内で白昼堂々とアヘンを売ってた密売人を取り締まったことが発端だったんだよね。
しかもその密売人はアヘンを押収されるときに「俺に手を出すって事はイギリスに逆らうことと同義だ!」ってアヘンを押収した役人を脅したもんだから、つまりアヘンを清の国内に蔓延させて大半の若者をアヘン中毒に陥らせたのはイギリスによる卑劣な手口だって認めたも同然ですね。
流石、イギリスやることなすことレベルが違うねぇwww
よく、アヘンのことになると清はイギリスに簡単にやられたけど、それに対して日本はアヘンが蔓延しなかったから日本の方が中国より何枚も上手ってほざいてるネトウヨがいるが日本と中国の立場が逆転してたら日本も中国と同じ末路を辿るよwww
だって、イギリスは何が何でも清の国力(特に経済力)を削ぎ落とすのに心血を注いでたからね。
清がどういう選択をしようが「どうあがいても絶望」状態だったからね。
それに対して、日本はアヘンが蔓延してくれたらラッキーぐらいの認識でしかなかったから正直言って、どうでも良かったんだよwww
これで清にイギリスからの多くの銀が流出してたのを止められるし、逆に清から銀がイギリスに入ってくることになるから万々歳なんだよね。
だって、イギリスと清の間にかなりの貿易赤字があったからイギリスとしてはどうしても是正してほしかったから清にとってイギリス製の品物なんてゴミ同然でも買ってもらおうという算段だったけど残念ながらイギリス製の品物は魅力があまりにもなさ過ぎたwww
そんなゴミ同然の品物を買え!と言われても買う価値はないし、そんなゴミよりも清の陶器や磁器の方が圧倒的にイギリス国内、強いてはヨーロッパ全土で大人気だったからね。
だから、アヘンを流して清の国内で蔓延させ国力を著しく低下させた上でアヘン戦争を仕掛けたんだよね。
卑劣さが天井を突き抜けてるね。
アメリカがドルと戦争で世界の覇権を握ったのに対し
中国はひたすら経済だった。
習近平は2013年から「一帯一路」なる巨大経済圏構想を推進
世界を「一帯一路」なる陸と海のシルクロードでつなぎ
インフラ整備と経済支援を続けてきた。
こいつバカだなぁwww
むしろ、今のアメリカこそが金融や経済(昔は生産大国だった)で成り上がったのに対して、中国は生産で今の地位を築いてるんだよ。
ネトウヨってバカしかいないのか?
どう言う風に判断したら、こういう評価になるのか教えてもらいたいものだwww
というか今の米国と中国が戦えば、十中八九中国が勝つけどブログ主はまさか、アメリカが勝つとか思ってるわけじゃないよな?
だとしたら、アホすぎて笑いが止まらないわwww
習近平の穏やかな顔の裏に隠された脅し
それはーー
過去1世紀起きたことのないような変化は
受け入れなくてはいけません
中国の興隆に逆らってはいけません
逆らうと武力紛争になりますよ
ということだったのだ。
習近平のトランプへの忠告:
中国の台頭とアメリカの没落は仕方ないこと
我慢しなさい
受け入れなさい
これって、何の根拠があって、ここまで書いてるか知らないが全てブログ主の想像(妄想)だよね?
スゲーなこいつwww精神疾患がある奴でもここまで妄想できないのにこれを客観的事実に基づいてではなく全て自分の主観だけで偏った妄想をここまですらすらと書けるんだから、ある意味才能があるわwww
それともブログ主は直接習近平に会って、聞いたのか?
でなきゃ、テレパシーを使える超能力者か精神疾患(妄想癖がある)のどちらかだねwww
アメリカが中国に屈した日
以前は中国のことをボロクソに言っていたトランプだが
いつの間にか習近平の太鼓持ちみたいになっていた
今回の米中首脳会談
トランプが習近平に三跪九叩頭
5年、10年前の発言と比べてみるといい
君子は豹変す
てか?
2015:「中国!我々の友人なんかじゃありませんよ!」
2026:「我々の習主席との関係はすばらしいものだ。前から仲良くしてきた。
彼はすばらしい男だ。私の友達だ。」
「我々には友情がある。とてもいい仲だ」
2016:「中国にこれ以上我々の国への凌辱を許し続けるわけにはいかない。
彼らがしていることはまさにレイプだ。」
2026:「我々は中国と非常にうまくいっている。中国との協力は非常にうまくいっている」
2016:「中国は我々の企業を略奪した。我々の知的財産を盗んだ」
「アメリカはもはや不公正な慣行に目をつぶるわけにはいかない。
大掛かりな知的財産の窃盗も含め」
「世界の歴史の中でこれほどの知的財産の窃盗は初めてだ」
2026:「知的財産の窃盗は我々だってやっている。でも、彼らは50年やってきた」
2020:「我々は中国に狙いを定める。彼らには一切依存しない。
アメリカの商取引を中国から引き上げる。」
2026:「世界のトップ企業30社のリーダーたち。中国でのビジネスがあるんだ。その大半が中国でビジネスをしている。でも多分もっとやりたいだろう。私も彼らにはもっとやってもらいたい。中国は何千億ドルと今日あの部屋にいた人たちに投資したいだろう。
2020: 「中国に対して我々ほど厳しい政権はこれまでなかった。」
「私以上に中国に対して厳しい者はこれまでいなかった。中国に対して一番厳しいのが私だ」
2026:「あなた方の友人であることは光栄であります。
アメリカと中国の関係はこれまでよりさらに良くなります。」
「ここでアメリカ国民と中国国民との豊かで永続的なきずなに祝杯を上げたいと思います。
中国と米国の対談成功がよっぽど気に食わないんだなwww
ネトウヨって前々から嫉妬深く、執念深いと思ってたけど、自分の考えは間違ってなかったと確信したね!
恐らくだが高市の無様すぎる外交と比べて、あまりにも惨めすぎたから嫉妬しているんだろうねwww
トランプに抱き付いたり、アホ面晒して踊ったり、前大統領をバカにしたのにトランプと一緒になって笑ったり(本来、他国の前トップを現トップがバカにしたとしても笑ってはいけません)、目の前で自分たちにとって神に等しい大日本帝国時代の真珠湾攻撃をバカにされても平然と笑ったりしてる時点で無様を晒し続けてるんだから習近平の外交が完璧すぎて八つ当たりでもしないとやってられないんだよなwww
別に嫉妬するのは自由だがあまりにも分かりやすい記事書いてると自分が何について嫉妬してるのか気付かれるしバカを晒すだけだから自重した方が身のためだぞwww
でなきゃ、恥を掻くのは自分だぞwww
まあ、ネトウヨにとって恥という概念自体がないのだから言っても無駄かwww