営業ウーマンを育てたい -23ページ目

営業ウーマンを育てたい

社長と従業員2人の会社。

 とうとう、Googleに魂を売ってしまいました。

 色々、今までもGoogleが提供しているツール類は使っていましたが、そのツール類はネットの「あちら側」の世界に属するツールだけでした。(Picasaは使っていましたが)
 今回、GoogleDesktopを導入してしまいました。

 これで私はパソコンの中からネットの利用傾向、メール、運営しているホームページのアクセス状況までGoogleに情報を提供してしまっています。

 生活の中にGoogleって感じになってしまいました。

 問題あるよな~~~。って感じです。


 とうとう40歳になってしまいました。

 これから、自分自身、会社と変えていこうと思って、ひとまず、10年以上使ってきたメールソフトを移行しようかと思って、gmailで管理ができるように半移行しました。

 私はLotus Notesという、企業向けのメールソフトを10年以上使ってきました。もちろん、これからも使っていきますが、Gmailを社外では使っていこうかと考えています。

 さあ、、、、どんな40代を歩むことになるやら。。。。。
 むっちゃわかる、このニュース。
 私の学校にも平気で子供を遅刻させて登校させる親がいる。

 学校が親に対して、指導もしているらしいが直らないらしい。
 親が集団教育というのを理解していない。ルールを理解していない。ルールを守らせる事を教育していない。

 給食費を払うのはルール。学校が決めた内容に従うことはルール。ルールに沿って、社会生活を営む事を学ぶ第一歩が義務教育なのに、そのルールも親が親の理屈でねじ曲げようとする。そりゃ、おかしなルールはある。おかしなルールはPTAで協議して直していくしかない。だけど、文句を言う親ほどPTAには参加しない。

 後、私自身が思っていることは、今の親は子供を信用・信頼していない。
 子供たち自身の問題に親が口や手を出す。決まって、「子供たちには無理」と言う。

 私が子供に任せようとすると、「放任主義」と言われてしまう。時々、「ちが~~~う!!」と叫びたくなる。

 親も問題だけど、学校教育も問題がある。

 小学校の授業を見てても、子供たちに「考える」作業をさせていない授業風景。全く同じ問題を繰り返しさせて、その全く同じ問題がテストに出てくる。算数なんて、数字が違うことくらい。文章は全く同じ。これでは覚えた事をこなしているだけ。
 テストの成績が良くなることも当たり前。授業中に何時間もかけてやらせた内容と寸分違わぬ内容だから。

 計算ドリルや漢字ドリルをやらせることはいい。しかし、何回もやらせている事も問題がある。計算力をつける、漢字力をつけるなら、先生が違う問題をプリントで刷って欲しい。
 同じ問題を何回もこなすことは苦痛でしかない。

ゴネまくり親たちに教師お手上げ ネットで議論白熱中
 「学校に対してゴネる親たち」に関する議論がネットで白熱中。きっかけは度を過ぎた要求の実例が紹介されたニュースだ。最近の親たちはこんな要求をするという......
 プロ野球で審判の誤審問題が頻発しています。
 ただ、実際に起きているのはセリーグの審判がほとんど。

 特に先週に起きたセリーグの審判の判定はヒドイ!ものばかり。

 今年はWBCの疑惑判定から始まって、審判問題が大きくクローズアップされています。

 ただ、ほとんどの誤審問題はセリーグの審判。レベルが低すぎる判定が多く感じます。
 基準を定めて、ビデオ判定を入れてもいいと私は思います。

 「得点」が絡む判定の場合で、審判自身の4者協議の上、2者が認めた場合のみとか。。。。
加えて、1塁の判定には利用しない。本塁のアウト・セーフの判定にも利用しない。

 外野手の微妙なキャッチの判定も、そのプレーにより得点が入っていない場合は利用しない。
 ダブルプレー崩れで、点数が入った場合でも1塁のアウトセーフの判定には利用しない。
 もちろん、本塁のクロスプレーにも利用しないが、3塁のタッチアッププレーには利用可能。

 本当はビデオ判定反対派だったのですが、セリーグの誤審がひどすぎて思い直しました。
 いつの間にか、ポイント通帳に数ポイントだけど貯まっていました。

 別にポイント目当てでブログを書いているわけではないけど、何かちょびっと嬉しいものです。
 結構、いいサービスではないかな?と思ったり。

 まあ、「現金」にはならないだろうな。