まずスケジュール自体はこんな内容でした。




この内容プラス、毎日ステロイドも使用しての治療を無菌室でやりました。

初の無菌室慣れない部分もありましたが、
3日も経てば慣れました。

この頃の治療は骨髄検査(マルク)がとにかく痛かった
もともと先端恐怖症で針関連すべて苦手な僕

マルクの日は未だに憂鬱です。

だがしかし、相性がいいのか悪いのかどの抗がん剤をいれても薬はちゃんと効いてくれているのですが
副作用は手のしびれ以外無かったのでとても治療している自覚がなく逆に怖かったです笑





治療自体も順調で僕自身というか回りの方が心配であたふたしていてて
すごく、病気自体を客観的に見ている日々が続いたのです。

10万分の1の確率なのにね