腸のつまり具合を診るため造影剤(バリウム)を使った検査を22日にする事になった。
状態を診るためには必要な検査なのだが、知っている人は知っているがバリウムはそれなりに腸に負担もかけてしまいます。実際説明の時にはそのままバリウムが詰まっちゃうかもねと言われました。
そんなリスクもある検査ではあるが、言い換えればバリウムが詰まるようなら外科的処置が必要な訳で。
なので避けては通れない道と覚悟し検査を受けることにしました。
体調を崩してしまい入院するハメになった。
長引きそうなのでブログなぞ初めてみました。
これまでのいきさつは
17日
腹痛があり病院へ駆け込む。聴診器を当てられ腸の動きがないと言われる。おそらく水も通らないくらい詰まっただろうと。で、即入院。当たり前なのかもしれないが看護師にここがアナタのベッドですと言われても作業服をき て所持品は財布と携帯のみの状態で呆然としてしまった。
点滴を繋がれ当然絶食である。
18日
レントゲンをとる。あとは点滴にステロイドを入れているので腸の回復に期待する。
19日
レントゲンをとる。聴診器にて少し腸に動きがあると言われた。ステロイドの効果か!?
20日
変わらず点滴。ステロイドは徐々に減らしていく。
といった具合である。
基本的には腹痛も収まり、経過を診る段階なので看護師にとっては優秀な!?手の掛からない患者だろう。
長引きそうなのでブログなぞ初めてみました。
これまでのいきさつは
17日
腹痛があり病院へ駆け込む。聴診器を当てられ腸の動きがないと言われる。おそらく水も通らないくらい詰まっただろうと。で、即入院。当たり前なのかもしれないが看護師にここがアナタのベッドですと言われても作業服をき て所持品は財布と携帯のみの状態で呆然としてしまった。
点滴を繋がれ当然絶食である。
18日
レントゲンをとる。あとは点滴にステロイドを入れているので腸の回復に期待する。
19日
レントゲンをとる。聴診器にて少し腸に動きがあると言われた。ステロイドの効果か!?
20日
変わらず点滴。ステロイドは徐々に減らしていく。
といった具合である。
基本的には腹痛も収まり、経過を診る段階なので看護師にとっては優秀な!?手の掛からない患者だろう。