グンソク君といばうなぎ -3ページ目

グンソク君といばうなぎ

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サイン会が終わって、なんとなく、不思議な気持ちを味わっています。


なんというか、嬉しいし、感動したし、そして、そして、


これは、現実ではない


っていう気持ち。。。


私は、グンソク君から、サインを貰う間の1時間半ぐらい、30~40メートルの距離に

グンソク君がいた。肉眼で、彼がしっかり、見れていた。


そう、きっと、彼が凄すぎたんだと思います。


本当に、スーパースターなんだって思いました。


そして、私の中で、感じたこと。


サイン会、目の前にグンソク君がいても、きちんと自分の番がくると分かっていれば、誰も

騒いだりしない。

むしら、静かな感じすら受けました。


どうしたら、いいのかな。

私、何か出来るのかな。


グンソク君が、日本が一番で、安心してきてほしい。


そう、思いました。





そして、いよいよ、私も並ぶ時がきた。お土産は、係員さんが預かってくれた。改めて、グンソク君のファッションチェックキラキラ



黒のタンクトップに、黒のパンツ。靴は、見えないガーン

そして、いよいよ、茨城アピールタイム。



それが、自分でも笑っちゃうぐらい、声小さくて。しどろもどろ。



私・・・茨城から来ました。

グ・・・茨城?


私・・・茨城のうなぎちゃんのメッセージ、伝えてもいいですか?


グ・・・うなずく。




私・・・茨城は、地震で被害にあったけど、頑張ってます。


   出来ることなら、キミぺ、撮影来てください。待ってます。よろしくお願いします。


   (小さな声で、しどろもどろ・・・叫び


グ・・・〇〇〇(なんと言ったか、分からない~)


私・・・はい?(失礼です。ごめんなさい。。。)


グ・・・〇〇〇(やっぱり、分からない。。。)




と、そんなこんなで、握手をして、私、退場~ガーン




最後の人は、多分、ハグしてもらったみたいで、報道陣に取り囲まれてました。




サインです。実の名前が載っちゃってるけど。




いばうなぎのブログ-DVC00267.jpg




ローマ字で、TAKAKOって書いたのに、ちゃんとひらがなにしてくれて。


本当に優しい人です、グンソク君。




サイン会の間、ずっと、笑顔。


一人ひとりに、ちゃんと、目を見て、まず、挨拶をしてくれて、


私のときは、「いらっしゃいませ~」


そして、握手をしながら、「ありがとう。」って。




なんか、あらためて、グンソク君の凄さを実感しました。






いばうなぎのブログ-DVC00268.jpg




サイン会終了後、グンソク君をお見送りしたくて、待っていました。




5時半ごろ、待っているファンのために、ゆっくり車を走らせながら、


手を振ってくれました。


お写真は、今日初めて会うことが出来た、うなぎの良きお姉様から、お借りしました。


私のは、ブレブレでしたので。




今、高速バスに乗ったとこですニコニコ

横浜、暑かったあせる



では、レポいきます。



12時半前に、パシフィコ横浜到着。(私が)



1時ぐらいから、並び始める。1時半開場で、椅子に番号札が貼ってあるので、そこに座る。



注意事項の説明があり、握手は駄目と言われて、ざわつく。



2時ぴったりに始まる。

グンソク君登場!

凄い歓声が上がる。



グンソク君の短いご挨拶があり、早速、サイン会始まる。ちょっと、準備体操と言って、体を動かすしぐさが、かわいかった。



ゴン様もちらほら姿を出す。



サインをしてもらった人は、退場。写真集のどのページでも、サイン、オッケー。



途中、会場に、投げキッスドキドキや、頭をポンポンしてもらえる人もいた。が、基本、本日は、握手。握手は、グンソク君から皆にしてくれて。



ずっと、笑顔ドキドキ



報道陣もたくさんいて、ライトで暑かったらしく、ずっとうちわで、カレーパンマンにあおいで、もらってた。



そして、三分のニぐらいのファンが終わろうとしているときに、係員さんの声かけで、

グンソク君、頑張ってドキドキ

と言う。笑顔で皆に、手を振ってくれた。