シャッフルの山雅的日常 ~☆松本山雅 ときどき娘と息子☆~ -59ページ目

ココロココニアラズ

12月に入り色々な情報が飛び込んできています。


今は情報が命ですからね。





思い返せば去年の地域決勝アルウィンのときも試験だったなぁ。












そんな中、わたくし明日国家試験を控えております。はい。











同じ試験です。はい。











去年は前日に追い込みをする予定が山雅にはまりだしたため、それどころじゃなくなる。





最終日は名古屋で試験だったが結果が気になり直ぐに退出しケータイチェック。





名古屋の地でガッツポーズ。






試験は案の定の結果でした。










今年は大丈夫と考えていたが、驚きの選手退団発表があったため、情報収集に大忙し。


パソコンチェックしまくり。


それに加えて、オレンジチームの試合が気になり勉強手に付かず。









今年も駄目かな。






松本山雅

12月3日


師走に入りあっという間に3日もたってしまいました。


そんな中、12月1日に松本山雅FC退団選手の発表がありました。



山崎


斉藤


竹内


高沢


本田


大島


大西


石田


小澤


以上10名の山雅戦士が来期の契約を更新しないとの事。



そして翌日、さらに衝撃的なニュースが。



キャプテン柿本選手、戦力外。。。



未だに公式発表は無いみたいですが。





我が家は2009年アルウィンでの地域リーグ決勝大会決勝ラウンドから、どっぷり山雅風呂に肩まで浸かっている山雅1年生ですが、それでも今年を一緒に戦ってきた選手がいなくなるのは切ないもんですね。



娘は柿本選手のことを



「とうちゃんのかきもと」



といいます(何故かは分かりませんが)



一番最初に口ずさんだチャントも



「カ・キ・モ・ト ミチアキ!!」



でした。





選手の退団、引退、入団などはチームスポーツでは切っては切れないものですが、昔からのサポータさんのブログを拝見していると、松本山雅というチームはみんなから愛されていたんだなと切に感じることが出来ます。



その中でもやはり小澤選手でしょうか。



私がブログを始めたきっかけもやはり小澤選手。



アメブロにしたのも小澤選手がやってたから。



どなたか書かれていましたが、ブログを通じて選手とサポの距離をグッと縮めてくれた一人と。



サポーター、地域、地元のみんなから愛されるクラブになるためには必要なことじゃないかと。




みなさん本当に1年間お疲れ様でした。



そしてありがとう。












取り急ぎここまで。






そして、日本時間本日未明。


ついに決まりました。


2018


2022


FIFAワールドカップ開催地。



日本は惜しくも?選ばれませんでした。(やはり油金!?



今回開催地に決定していれば、2002日韓共催のようにまた、松本がサッカー熱で盛り上がり松本山雅の後押しをしてくれるだろうと思っていただけに残念でしたしょぼん




そしてそして私が山雅にハマルきっかけを作ってくれた地域リーグ決勝大会決勝ラウンドが本日より開催ですねニコニコ


あれから1年あっというまでしたが、またあの熱い戦いが繰り広げられるんですねサッカー



楽しみです。





ダメだよね

今日は○科×ティショッピングセンターで仕事していたんですが、そこで目撃した親子の話。








屋上でお昼ご飯を食べていたら買い物カートに品物をたくさん入れたママさんと息子君。






親子でショッピング微笑ましい景色でした。










!!


































ママさんが荷物を車に移し変えていると息子君がどうもムズムズしてるみたい。




おしっこ我慢しきれなくなったんだねにひひ




わかるよ、おじさんにも。年をとると近くなるんだよね走る人ってオイ














我慢できなかったのか、ママさんはおもむろに息子君のズボンを下げ、車の陰ではじめちゃいました。叫び




息子君。4歳くらいかな。まあもしうちの子がって考えると、、、、、




おしっこだったらさせちゃうかもな汗ワカンナイケド。










しかし、僕がさらに驚いたのはその後でした目












ママさん、買い物カートそのまま自分の車の横に置いてくじゃありませんか






そこはカート置き場じゃないっすよむかっ






こういう行為はやっぱりダメですよね。






おしっこも。






車椅子マークのパーキングに停車するのも。