結論:良かった!大好き!!
(語彙力)
いや、翔さんのラップは?相葉さんのジャンプや床系ダンスは?ブンブクチャガマは?
などなど、求めてしまうとキリがないんだけどさ。
でも、とりあえず相葉さんは髪もスッキリしてイケメ度UP(切らなくてもイケメてるけど)だし。
イケメンが緊張してる時って、ますますダダ漏らすしドキドキしません?その表情やら所作やらに。
最初っからずーーっと緊張してたねぇ。それが画面通してビシバシ伝わってきて。
ジャンプくんたちの後ろでがっつり映ってる時でも無表情モードだったり、
ムリヤリ重い口角を引きつりあげるあの片頬スマイルも連発だったり、
何度も唇をペロっと舐めたり、何度もジャケットの裾を握って正したり、
拍手の手をぎゅっと握ったり、トーク中上の空だったり、深呼吸するかのように背筋伸ばしたり。
そんな自担を見つめては緊張がうつり心拍数を加速させる健気系葉担( p_q)
でも、始まってしまえばそんな緊張は感じさせないダイナミックで力強いダンス。
生放送でこのクオリティを堂々と魅せつけるプロの仕事人っぷりに打ち震えるしかない。。

(gifの便利さに味をしめたらしい)
カメラ目線→一回伏せる→もう一度ガン見っていう目線テク。
もうさぁ愛を叫べの目線ジグザグ攻めもひぃいいい!ってなったけど、好きだよねぇこうゆうの。
こういうのを、自然とやっちゃうとこ、ほんとズルイんよね。
そして、「移動が大変な相葉さん」も垣間見え。

画面左下から、一番遠い右端へと大移動!!!
でも、涼しいカオして完璧なタイミングで完璧に移動を終えてる。
その職人ぽい仕事の仕方が好きすぎるよーーー・°・(ノД`)・°・
そして何よりも、今回の心の空で葉担的一番の動悸超ポイントはやはり、、
なんなんだろう。なんなのあの子!!!どばどば溢れすぎてる!息できなくなる!!
憂う瞳、視線の動き、半開きの口、その全てがもはや振り付けの一部みたいで震える( p_q)
からの、その余韻を吹き飛ばす大宮のバク転始まりにテンションの急上昇!!
感動したねぇ。マジで。っていうか3回もバク転したニノさんに一番の拍手を!!!

さりげなくARASHIARASHI,フォードリームの振り付け入ってるしさ、

歌詞がそんなんなのにめっちゃイケめてドヤって静止するのたまらんしさ!!!

魅せ場の3人同時バク転成功して良かったーー( p_q)( p_q)
なんか、30歳をすぎてバク転したのはジャニーズ史上初って噂聞いたけどほんと?
ニノのソロバク転もめっちゃ綺麗だった!!!綺麗だからこそ、3回も任されたのかな。

そのあとのこの床ドンしまくるとこ!!!好きすぎる!!!
床ドンからの回転からの再び床ドン(T_T)つまりダブル床ドン(T_T)(T_T)
すみませんね、素人なんでネーミングセンスは無視してくださいよ(T_T)(T_T)(T_T)
そして最後はまたもや!!!

「ころんだぁあああ!!!」
今まで生きてきて、こんなにオラってオス感全開の「ころんだ」、聞いたことあります?・°・(ノД`)・°・

でもほんとの最後はハァハァ言ってる大野さんにキュンとしちゃった。。

相葉さんの首筋の汗がダイヤモンドのような輝きを放ってて眩しかった。。
(あ、翔さんゴメンネ)
と同時に、疲れたのももちろんあるんだろうけど、ちょっと悔しそうな顔にも見えるよね。
摩訶不思議でジャンプのタイミングがズレちゃったとこかな。悔しいだろうな。
誰より緊張してたからこそ余計に、自分をすごく責めると思う。
でも、ミスはミス。自分が悪い。プロだもの。生放送のミスは、やり直しがきかない。
ってこんなこと言われなくても相葉さん自身が一番身にしみてわかってるはず。
それが隠しきれず表情に出ちゃってたんだとしたら、
そんなプロの仕事人気質なところが、やっぱり大好き。
正直ね、この「日本よいとこ摩訶不思議」にそこまで期待してなかったの。(言った)
先輩の曲をカバーをするという原点回帰かつ日本らしさにマッチする曲っていう大義名分のもと、
大人の事情もあって生まれたのが「よいとこ盤」なんだろうなぁくらいにしか思ってなかった。
でも、アラジャポトークで、曲中の語りの部分をどう歌うか真剣に悩んだりとか、
5人それぞれの歌い方に個性があったりそれを5人が聴いて楽しむとか、
そういう舞台裏を知ると興味もわいてきちゃうよね。(制作サイドの狙い通りかもしれんけど笑)
そして今日、ダンスの想像以上のハードさと原作への忠実度、おまけにバク転まで再現されて。
これが嵐のプロ魂。感動しないわけないよ。まさに「ジャニーズらしさ」への原点回帰。
あーーーどこまでも果てしなく、嵐が好きだわ。
と、クドクド語るくらいにはまだまだ興奮して寝付けません。
でも今日も仕事だしね、寝ないとなー。
次はアルバムの感想とか書きたい。願望。
では、おやすみなさい&おはようございます。







