はいどうも、茨です !! ![]()
本日は、心理ゲームを紹介しに参りました。![]()
...と言うのも、この茨、
人狼とかダウトとかが大好きでして。![]()
人狼には途轍もなくハマりました。本当に。
相変わらず下手くそなんですが。![]()
まあ、其れはさておき。
皆さんはご存知でしょうか?
「 ワードウルフ 」という心理ゲームを。![]()
まあ一種の連想ゲームみたいなものです。ハイ。
やり方は簡単。
所要人数3,4人以上。
1.進行役を一人決めます。
所謂GM、ゲームマスターみたいな立場です。
ワードウルフ以外は村人という立場です。
2.進行役は参加者全員に同じ言葉を伝えます。
ですが、一人だけ他の皆に与えた言葉に似た、違う言葉を一人だけ伝えます。
その違った言葉を持った人がワードウルフとなります。
しかしGMからはワードウルフだと伝えられないので、誰がワードウルフかは判りません。
( 例:チョコレートと一人だけアメ )
伝える時、一人一人ばれないようにしてくださいね。
3.参加者は其の言葉について一人ずつ順番に、その言葉についてコメントしていきます。
因みに、自分がワードウルフだと勘付いた場合はその周りのお題に沿ってコメントするのは有りです。
( 例:甘くておいしい等 )
4.そしてワードウルフが誰か分かった場合は、GMにその場で分かりましたと申告します。
正解なら村人の勝ち、不正解なら退場です。そして気付かれずにワードウルフと村人が同じ数になった場合は、ワードウルフの勝ちになります。
または制限時間を決めてそこまで生き残れば勝ちです。
5.ワードウルフ自身が他の人がワードウルフだと告げたら自爆負けになります。
こんな感じの連想型心理ゲームです。
ワードウルフを増やしてみても面白そうですよね![]()
色々追加ルールを増やしても楽しめそうです^^
是非是非、友達とやってみてくださいね![]()
では、この辺で。