ゆるふわboys系バンド音-符 -2ページ目

ゆるふわboys系バンド音-符

名古屋のライブハウスを中心にバンド活動をしている大学生4人組バンド。バンド名は音-符(おとうふって読みます)時には豆腐のように爽やかに、時には音符が躍るようなメロディーを…
Member じゅんや(Dr)、テラ(Gt)、ヒデ(Gt)、かず(Ba)、よーすけ(Vo)

音-符のベーシストことかずです


先日お話ししたエフェクター紹介


今回はpart0と題しまして


とりあえず今持っているエフェクターとシステムの紹介をしたいと思います




では僕のエフェクターボードをご覧下さいませ


全体はこんな感じです


ここに載っているものをリストアップすると

・MOEN  GEC438
・BOSS  CEB-3
・MXR  bass envelope filter
・Ibanez  TS9B
・BOSS  ODB-3
・KORG  pitch black
・EBS  MULTI COMP
・HAO  BASS LINER
・MXR  bass d.i.+
・BOSS LS-2


正直これ見ただけだとどうなってるかわけわかんないと思うので簡単に構造を説明します


まず、このボードで直列につながっているのは実はGEC438とMULTI COMPとLS-2の3つだけで


GEC438で上の4つのエフェクターをコントロールしています


んでそのあとGEC438から出た信号がマルコンを通ってLS-2に


このLS-2で今度は二つのプリアンプを切り替えてアンプに出力といった感じです



そして次回からはこれらを大きく3つのpartに分けて紹介していきたいと思います


まずは、今やベーシストには必需品となったプリアンプです

僕の場合はMXRとHAOの二つを用途によって使い分けているのですが、この二つのセッティングや僕なりの使いこなし方を紹介したいと思います。あとこのパートでついでにマルコンの紹介もする予定です


次にこの4つのエフェクターについてです

どれも割と定番のエフェクターなので今更な感じがありますが、まぁこれも僕なりの使い方ってのを紹介します


んで最後に、これらのエフェクターを制御している GEC438とLS-2です


こいつらは直接音を変えることはしないのですけど、ライブとかでスムーズに切り替えをするのにとっても大切なものです


まぁこんな感じでこれから3パートかけて僕のエフェクターボードを紹介していきたいと思います。


更新頻度がどうなるかわかんないですけど気長にお待ちください



んじゃ今日は以上!