という訳でスタイリッシュアクションでお馴染みのゲーム、デビルメイクライシリーズの最新作『DmC DEVIL MAY CRY』について新作トレーラーを見ての感想を。









ああ、やっぱダンテのイメージは名倉ンテのままで行くのね。

まあダンテの見た目とかは別にこの際だから良いけどさ、アクションもうちょっとどうにかならないかな?ついでに言うなら銃もシリーズ継続で連射出来るようにして欲しかったし。それと、








敵の見た目がトレーラーを見る限り、今までのデビルメイクライシリーズの『悪魔』というより、デモンズとかに出てきそうな『悪魔』に近い気がする。いや、むしろバイオか。まあデビルメイクライも元々はバイオから生まれたゲームではあるけども、今までのような格好良さが無かった。確か「クール」さが足りないとか言っていたけど、あれで本当にクールなのか?








もうこの際だからビジュアルとかは良いから、アクションを何とかして下さいカプコンさん…








ネロ「なあ、タイトルあんまり関係なくね?ていうか俺の出番マジで4だけなのか?」


ナカ「デビルメイクライが名倉イで打ち切られないで4を担当していたスタッフが新作デビルメイクライの開発を担当することになれば多分あると思うよ」


ネロ「とりあえず、確率的にはほぼ絶望的だという事か…」


ナカ「そゆこと」


ネロ「ちょっと憂さ晴らしに右手でお前殴っていいか?」


ナカ「いやいやダメだから。憂さ晴らしで人生終わらされるとかマジで勘弁」


ネロ「チッ…。まあとりあえずこの話題も切り上げようぜ?」


ナカ「そうだね。といわけで今日はこの辺で」


ネロ・ナカ「「んじゃ、また♪」」
書くネタが思いつかないナカです。


という訳で今回は特別ゲストに来てもらいました~(棒)


翔也「棒読みかよ…。は、初めまして涼風翔也と言います!今回はよろしくお願いします!」


ナカ「翔也は自分が執筆している小説『とある魔術師の風力使い』シリーズの主人公です。馬鹿です」


翔也「誰が馬鹿だよ!?毎回毎回駄文しか更新できない作者に言われたか無いわっ!!」


ナカ「仕方ないじゃんネタ無いんだもん!?一応ロシア編のラスト辺りの構想ならまとまってるけどさ!!」


翔也「なんでだいぶ先の構想は出来てて肝心の今の部分は出来て無いんだよ…はぁ…」


ナカ「な、何だよ…。それ以上変な事言ったらお前の母さん連れてくるぞ!!」


翔也「うん、すまん、それだけは止めて下さい。マジで勘弁。男として大事なもん失っちまうから、つかもう失ってるのか…?」


ナカ「いくらネタ切れとはいえ、無理がありすぎたな」


翔也「お、珍しく反省してるな」


ナカ「いいや。後悔はしてるけど反省はしてないよ?」


翔也「相変わらずの駄目野郎だな」


ナカ「う、うるさいっ!」


翔也「つか俺出て来ただけであんまり意味無いんじゃね?」


ナカ「まあそうだな。特に読んだ意味は無い。ただこう、かけ合いとかした方がまだましかと思って」


翔也「とりあえず後で面貸せや」


ナカ「ええでは今日はこの辺で(ダッシュで逃げる」


翔也「あ、こらちょっと待てや馬鹿作者っ!!」


ナカ「フハハハ!!待てと言われて待つヤツは馬鹿だけだわぁあああ!!」



ナカ「といわけで、今回はこの辺で、ではまた!!」
さて、部活も終わり中間考査も終えてやっと暇になってきた今日この頃。放置ぎみだった小説の方も更新したりといろいろあったりして久々のブログ更新のナカです。


んで、最近またデビルメイクライ4に手を出していたりしたのもあってなんとなくネロを描いてみた。



Naka beats!-110613_2115~01.jpg


うん、顔が幼くなり過ぎた気がしなくもない。悪魔の右腕も若干変だし。


最後に一言。


キメラアサルトのせいでDMDノーダメが辛いです。


では。