病気の私が普通になるまで

病気の私が普通になるまで

病気と闘う25歳ちゃっすです!

強迫性障害になり、仕事を辞め、治療しながらまったりすごしていたら
いつのまにか貯金が2万!?

回復したり悪化したりを繰り返す病気!

毎日しんどいけど闘う私を一緒に見守ってくれたらうれしいです!

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貯金を見て働くしかないと思いましたが、

給料が入るまで1ヶ月待てないと思った私はラウンジで働く友人に相談しました。

 

薬の関係でお酒が飲めなかったのでそれでもできる仕事はないかと相談しました。

友人は「自分は詳しくないしお店のママに聞いてみよっか」と言ってくれました。

 

ぜひ!とお願いしました。

そしてママからの返事は「お酒が飲めなくても大丈夫!一度会ってもらえますか?」

といった内容でした。

私はそのとき女の子として働くのではなく裏方ができるお店はあるかを知りたかったのですが

ママの勘違いからお店の女の子として働くことになりました笑い泣き

 

最初は動揺しました。私にできるわけないと思いました。

でも働く時間は短くお給料もすぐにいただける。

これしかない!と思い彼を説得し、ラウンジで働くことになりました。