さとこのHAPPY理論実践ブログ

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HAPPYちゃん歴2016〜HTL1期生HAPPY理論実践ブログ

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1万6000年前から続く
天火明命直系の牧さんから
愛智神話を学ばせて頂いてます✨
2000年間封印されてきた口伝なので
脳みそ崩壊の仰天事項が目白押し🤯



そんな愛智神話の意図は調和☯️
みんなあってそれでいい。

陰陽統合には
白黒ハッキリさせない
グレー🩶な日本人気質は
今後すごくキーポイントになっていく🔑
良い悪いの話ではないので、
心が震えたらそれはあなたの真実
そうでなければスルーしてね🙏
〜道草を食う〜究極のローフード
「食うに困ることは本来は一切ない。
日本は食うに困る大地ではない」
これを聞いた時ピンときた😆
アナスタシアと同じ!

Kindle Unlimitedで読めます💓

アナスタシアでは、
「神は本来、人間が食糧を探し回ったりするように地球をデザインしてはいない」ということが語られてるの。
でも、今って生きる(食べる)ためにおカネが必要な世界観だよね。
稲作が入ってきた頃、領地(縄張り)の概念が生まれて争いも起こるようになってきたと聞いたことはありませんか?
白い米を漢字で書いたら「粕」カス。
太古の昔は白米だけを食べるという概念はなかった。
じゃあ玄米?
いいえ。
道草として根っこから
生でムシャムシャ、だそう。
ワイルドだろぅ?(笑)
だから虫歯もなければ歯並び問題もない。
人の代ではそれしか食べ物じゃない、みたいな概念だけど、
神の代ではそこらへんに生えてる全ての植物が食べられる薬という「楽」な世界。
病気なんてなり得ない。
(私の子供の頃に比べたら
なんと病院やドラッグストアの数が増えたことか・・・)
反対に現代では種など、
目覚めやすいものは毒、とされている。
(人々に目覚めてもらっては困る人たち情報を操作している😎)
だからね
その辺のあらゆる草が食べられるし薬であり、そういうものを新鮮な状態で取っていけばナチュラルに勝手に覚醒していくシステムに本当はなってる✨
もーなんとアナスタシアとリンクすることか💖💖💖
そして種といえば今はドングリの季節💕


アベマキドングリ

今クスノキといえばだいたい楠木だと思う。
神の代の薬木(クスノキ)はアベマキ。
神の代から人の代になる時
アベマキを焼き払い楠木を植えた組織があった。
それも日本や地球のことを考えてこそ
そうする必要があったから。
楠木はヘビが好む木。
楠木の波動で他の鳥は寄り付けない。
カラスとニワトリだけは大丈夫。
人が中心の代では楠木が手間がかからず楽だから。
葉も落ちなければ虫も寄らない、
プラスチックの原料にもなるそうです。
他の小動物にとってはカラスは天敵。
鳥が来なければ他の植物の種も根を張れない。
そういうことを学ぶために楠木は存在してた🥰
アベマキはあらゆる生命のトリガー✨
みんな仲良しの命豊かな世界にはアベマキが必要になってくるから、
もし近くにアベマキドングリが落ちていたら庭先に埋めて育ててもいいかも🥰
頂いたドングリを早速プランターに撒いたよ🌱✨



虫に先を越されてなければ
生で食べられるということなので・・
松ぼっくりの赤ちゃん以上に刺激的ということでちょっとドキドキしてるけど近々トライする😆
(生食は自己責任でおなしゃす♡)
お金がないと生きていけない!
っておカネ教に洗脳されてるとしたら
実は道端の色んな植物が本当は食べられるし生きるのには困らないとわかったら
ちょっと心が安心に近づきませんか😍
食べられる草の本とか買ってみようかな🌱😊
ちなみに愛智神話自体も
“白米でもなく玄米がと思ったら根っこから丸ごと生かよっ!!”
っていうレベル感のインパクトな気がする(笑)
本日も情報過多でした🙏(笑)