超、、、、、、、、、お久しぶりです。笑
サボっていた訳ではありません。
(と信じたい。笑)
書きたい事は山ほどあります。
言いたい事も山ほどあります。
でも、
それを全て書いてしまっては、
言ってしまっては、
自分だけが救われるわけで
周りの人を傷つけてしまう事もあると。
書けることは書いて。
言えることは言って。
他は自分の中で上手く消化する。
まあそれが出来てないのが現実。笑
少しは成長したかな。笑
まあそれは置いといて←
昨日、お友だちに招待されて
オーケストラに行ってきました。

洗足学園音楽大学。
前田ホール。
どっかの教会かよ!
って思わずツッコンだ。笑
まともな演奏を聴くなんて何年ぶりだっただろうか。。
それくらい聴きに行くなんてなかったから本当に素晴らしい機会をくれて感謝です。
やっぱり音大生はスペシャリストの集まりなんだなと。
珍しくじっとして聴き入ってました。
あっという間で。
本当にもっと聴いてたかったなあ。。
普段はロックばっかりで
ウェイウェイしてるんですが、
最近はちょっと違うのかなあ。っていう思いもありました。
でも支えになっていたのも事実で。
そんな荒んだ心にグッときたのが昨日の演奏でした。
改めて音楽の力を感じたし、
何より人を支えてくれるのは人だと。
そして芸術というものは、
目で見て、
耳で聴いて、
肌で感じる。
その場の空気感だったり
匂いだったり。
それらをオーディエンスとして感じる人。
奏者として、
アーティストとして、
競技者として、
オーディエンスの前に立つ人。
芸術は生物だと思います。
同じ事なんて2度となくて。
同じ事なんて2度と出来なくて。
その日の空気
環境
気分
体調
精神
全てが同じになる事はなくて。
だからこそ緊張もするし、
失敗もするし、
観てる人はドキドキするし、
ワクワクする。
それは現場にいない限り感じる事は出来なくて。
CDや写真、動画からでは絶対に感じ取れない。
CDからの音源を聴いて
写真に写る絵を観て
動画に映る演技をみて
それらを行ってる人の空気を感じる事は出来ない。
メディア媒体を通して、
ある程度の感動は得られると思う。
でも、
ある程度までの更に上を感じるためには、
現場に行く以外では感じることは出来ない。
奏者の表情や呼吸、
アーティストのタッチ、
競技者の緊張感。
会場にいなければ決して感じる事が出来ないもの。
そしてその感動を知り観る人。
人の頑張りが他人を動かす。
芸術って素晴らしいものだ。
ボクもそれを知ってから会場に足を運ぶ事が増えました。
その人を実際に感じてみたいから。
どれだけの努力をしたんだろう。
どれだけの失敗をしたんだろう。
どれだけの壁を乗り越えたんだろう。
そんな事を考えたり。
話が大分逸脱してるんですが。笑
戻ります。
昨日もそんな事を考えながら
友だちの演奏を観てました。
1つの事に対して真摯に向き合う姿勢。
真剣に取り組む顔。
本当にかっこよかった。
クラシックって言葉がないので、
純粋に奏者の表現力、譜面を作曲家の意図通りに読む理解力。
この2つが備わってないと難しいんじゃないかなと。
あとはオーディエンス側の想像力。
1つひとつの楽器の音がハッキリと聴こえて、
聴き手の心を煽るように変化する音。
それが何度も何度も繰り返される。
でもそれが気持ちよかった。
昨日の演奏会を観て、
今後はクラシックを聴きに行くのもいいなと。
そう思わせてくれる演奏会でした。
もし、招待されていなければ、
こんな事を思うこともなかったし、
こんな事を書くこともなかった。
いい機会を貰えたことを嬉しく思います。
本当にありがとうございました。
そしてまた、新たにクラシック音楽という出会いもあって、
良き1日になりました。
また機会があれば。
これからはクラシックの演奏会も視野に入れつつ足を運ぼう。
と思います。
語彙力なあ。笑
あと文章力なあ。笑
まあこのブログもまたの機会に。
それでは。
サボっていた訳ではありません。
(と信じたい。笑)
書きたい事は山ほどあります。
言いたい事も山ほどあります。
でも、
それを全て書いてしまっては、
言ってしまっては、
自分だけが救われるわけで
周りの人を傷つけてしまう事もあると。
書けることは書いて。
言えることは言って。
他は自分の中で上手く消化する。
まあそれが出来てないのが現実。笑
少しは成長したかな。笑
まあそれは置いといて←
昨日、お友だちに招待されて
オーケストラに行ってきました。

洗足学園音楽大学。
前田ホール。
どっかの教会かよ!
って思わずツッコンだ。笑
まともな演奏を聴くなんて何年ぶりだっただろうか。。
それくらい聴きに行くなんてなかったから本当に素晴らしい機会をくれて感謝です。
やっぱり音大生はスペシャリストの集まりなんだなと。
珍しくじっとして聴き入ってました。
あっという間で。
本当にもっと聴いてたかったなあ。。
普段はロックばっかりで
ウェイウェイしてるんですが、
最近はちょっと違うのかなあ。っていう思いもありました。
でも支えになっていたのも事実で。
そんな荒んだ心にグッときたのが昨日の演奏でした。
改めて音楽の力を感じたし、
何より人を支えてくれるのは人だと。
そして芸術というものは、
目で見て、
耳で聴いて、
肌で感じる。
その場の空気感だったり
匂いだったり。
それらをオーディエンスとして感じる人。
奏者として、
アーティストとして、
競技者として、
オーディエンスの前に立つ人。
芸術は生物だと思います。
同じ事なんて2度となくて。
同じ事なんて2度と出来なくて。
その日の空気
環境
気分
体調
精神
全てが同じになる事はなくて。
だからこそ緊張もするし、
失敗もするし、
観てる人はドキドキするし、
ワクワクする。
それは現場にいない限り感じる事は出来なくて。
CDや写真、動画からでは絶対に感じ取れない。
CDからの音源を聴いて
写真に写る絵を観て
動画に映る演技をみて
それらを行ってる人の空気を感じる事は出来ない。
メディア媒体を通して、
ある程度の感動は得られると思う。
でも、
ある程度までの更に上を感じるためには、
現場に行く以外では感じることは出来ない。
奏者の表情や呼吸、
アーティストのタッチ、
競技者の緊張感。
会場にいなければ決して感じる事が出来ないもの。
そしてその感動を知り観る人。
人の頑張りが他人を動かす。
芸術って素晴らしいものだ。
ボクもそれを知ってから会場に足を運ぶ事が増えました。
その人を実際に感じてみたいから。
どれだけの努力をしたんだろう。
どれだけの失敗をしたんだろう。
どれだけの壁を乗り越えたんだろう。
そんな事を考えたり。
話が大分逸脱してるんですが。笑
戻ります。
昨日もそんな事を考えながら
友だちの演奏を観てました。
1つの事に対して真摯に向き合う姿勢。
真剣に取り組む顔。
本当にかっこよかった。
クラシックって言葉がないので、
純粋に奏者の表現力、譜面を作曲家の意図通りに読む理解力。
この2つが備わってないと難しいんじゃないかなと。
あとはオーディエンス側の想像力。
1つひとつの楽器の音がハッキリと聴こえて、
聴き手の心を煽るように変化する音。
それが何度も何度も繰り返される。
でもそれが気持ちよかった。
昨日の演奏会を観て、
今後はクラシックを聴きに行くのもいいなと。
そう思わせてくれる演奏会でした。
もし、招待されていなければ、
こんな事を思うこともなかったし、
こんな事を書くこともなかった。
いい機会を貰えたことを嬉しく思います。
本当にありがとうございました。
そしてまた、新たにクラシック音楽という出会いもあって、
良き1日になりました。
また機会があれば。
これからはクラシックの演奏会も視野に入れつつ足を運ぼう。
と思います。
語彙力なあ。笑
あと文章力なあ。笑
まあこのブログもまたの機会に。
それでは。