関ジャニ∞のメンバーの一人。安田章大と私、高校生の時から付き合ってるんです。
そりゃもう最近ではめちゃくちゃ売れてきて嬉しい反面なかなか外でデートができず
ちょっと物足りないっていうのもあるんですけど、まぁ売れてくれただけ嬉しいんです。
今日もデートの約束なんだけど、やっぱりおうちデート。
今回は安くんの家に私が行く方なんだ。
ピーンポーン
安「はーい!花ぁ?」
「おじゃましまーす。」
安「いらっしゃーい。」
「また散らかってる。どこになにがあるかわかんなくなんないの?」
安「せやねん。片付けなあかんなぁ思って んねんけど…」
「まぁいいや。なにしよーかー。」
ドサッ
安「最近お前不足やねん。」
「…ふぇ?/////」
安「チャージせな、やってけへんわ。」
「どういうk((((こういうこと。」
「…んんぅ…////…やぁ…」
安「嫌やないやろ。」
「…やらぁ/////」
「せやったらなんで、ここ。むっちゃグッシヨグショなん?」
「/////」
安「っちゅぱっ・・・ちゅっ・・」
「やああ//・・んっ、//ふっ//なめ…ないれぇ…////」
安「そんなんいうんやったらやめた。」
「…ふぇ?/////」
安「やーめた。嫌なんやろ?((ニヤ」
「いやじゃないです。やってください/////」
安「なにしてほしいん?いわなわかれへんで?((ニヤ」
「安くんの…ほしいです/////」
安「おりこーさん」
ズブッズッズッズッ
「ひゃあっ///ああっ/////はあんっ/////あっ/////あんっ/////やらぁ/////んんぅ//」
安「お前めっちゃだらしない顔してんで?」
「ひぃうっ!//んぅ//あっ/////」
安「そんなにええの?((ニヤ」
「あぁぁんっ///いゃぁんっ////////いいのぉ/////
ギシッギシッ
安「イキそ…!」
「イクっ/////ふぁぁぁんっ///イッイクっ///
安「…くっ」
ドピュッ
イっちゃった…/////
ビクビクするぅっ///
安「気持ちよかった?」
「…////////(((コクン」
安「第二ラウンドいっちゃう?(((ニヤ」
fin~