スクールバスで一緒に乗る小学生。



僕が唯一嫌う子供達。



たまにバスの中で喧嘩する、


しりとりする、


なぞなぞする、


そして自慢する。




一言で表すとするのならば、


超ウルトラハイパー井の中の蛙。




とにかく朝は静かにして下さい。



じゃないと、閻魔様が怒るぞ。




こんなこと通じる子達じゃない。






というより、世界中の子供達が冗談として受け流すだろう。





スクバに乗っていた小学生の話。





A子ちゃん『クリスマス、サンタさんに何頼むの~?』


B氏『DSi 10個~!!』
(※B氏、現在小学生。)






これは小さな子特有の豊かの夢として信じてていいのだろうか。








信じるか信じないかはあなた次第です。





おはようございます。



こんにちは。






この二つのあいさつ、



この時間に言ってみたかった。

だだそれだけ。



好奇心旺盛な17歳の遊び心。




このブログに訪れた方、


さぞかし後悔したでしょう







この分の時間を明日、少しだけ早歩きして便所も早く済ませて、取り戻して下さい。






すまぬ。








サヨナラ。








これはこれは、


家庭科の茶道でのこと。






久しぶりの茶道でみなさんわくわくドキドキ。




唯一の目当ては和菓子。








最近、「痩せたい」言ってる僕ですが、今日はそんな言葉知らぬ。







開き直って茶室に入った。



僕が座った場所は窓際だった。






しかもこの寒さの中、この窓は開いてやがる。






「寒くね!?閉めよっか??」








この言葉が悲劇の始まりでした。






「そうだね!」




そして僕は必死に窓を閉めようとする。





その窓はガラスに木の枠が貼付けてあってその木の枠に障子がはめこまれていた。
(ただ単にガラスと障子がくっついたのをイメージして下さい。)



僕はその障子部分を引っ張ってみた。




しかし窓はびくともしない。




すると僕は窓ごとガッツリ持ち引っ張る。




うん、なんだこいつ。動かない。





するとその時、
『どうした!? ガンバレ!!』






誰かが応援してくれた。






元気と勇気を沢山貰った僕は、
もう一度ど障子部分を持ち、

力一杯引っ張った。





よいしょっ。





バリっ!!








えっ....???









そこには見事にガラスから障子がとれていました。





木の枠もかけていました。






先生が駆け付けましたが、
謝りながら障子を木の枠にはめて何とかイッケンラクチャク。




てゆーかこの窓の開閉、
レバー式だったんだ。




普通にレバー付いてるのに気づかず。







そして講師の先生の話を聞いていると突然、









障子が頭に落下。






アナタ結構攻撃的ね。






講師の先生、「大丈夫??」なんて言いながら爆笑。







気持ち伝わりません。







結局、その障子は回収されて、ひとつだけ障子のない窓があらわになった。









ガンバレなんて言われなきゃ、、











僕が人の言葉を真面目に聞けなくなり始めた日でした。






ちゃんちゃん。