誤解を生まず、分かりやすくブログに書きたかったので、下の文章はChatGPT様にお手伝いしていただきました。起こったことは事実です!!


A理事…療育施設の責任者 親切にみえるが…

B先生…療育の先生 トラブルを起こす

Cさん…療育施設を利用する子供の保護者       保護者会の仕事を避けがち

Dさん…療育施設を利用する子供の保護者 

親切

E先生…療育施設の主任

Fさん…同じ学年の親切な保護者

Gさん…保護者会全体のリーダー





FさんとGさんにそれぞれ連絡し、事情を説明すると、お二人ともとても丁寧に話を聞いてくださいました。

Fさんは「B先生、なんでそんなことをしたんやろね」と驚かれていて、まちこ自身も戸惑いが強く「なんででしょうね。」と返事をしましたガーン
療育の場なので、先生方は障がいのある子どもたちへの理解が十分にあるものだと思っていたからです。
ただその一方で、A理事だけでなく、E先生や保護者の方々など、こちらに寄り添ってくださる方もいることが分かり、
「もう少し様子を見ながら、この療育施設を続けてみようかなニコニコ」という気持ちにもなりました。

クリスマス会は、まず娘のクラスの回に参加しました。
B先生は、クリスマス会の前に
「臨機応変に対応できず、大変申し訳ありませんでしたショボーン
と話してくださいました。
まちこは、
やっと謝ってくれたネガティブという気持ちと同時に、
「人に謝るって、どんな反応が返ってくるかわからなくて怖いじゃろ!
それを何回、まちこにさせたんじゃい!むかつきムキー真顔
という思いが湧き上がりました。
それでも、きっとB先生も上司に叱られたのだろうなネガティブと想像し、
少し複雑な気持ちにもなりました。  今まで、ひと言『申し訳ありません』と言ってくれていれば、
こんな大事にはならなかったのになと悲しくなりましたネガティブ 
その場では、B先生に「よろしくお願いいたします」と返事をしました。

クリスマス会では、E先生が娘に優しく接してくださり、その心遣いがとてもありがたく感じられましにっこり
しかし、クリスマス会の最中に、先生方が子どもたちに光るブレスレット(中に蛍光が入っているもの)を巻いて回る場面があり、その蛍光が漏れてしまうという出来事が起こりましたアセアセ
娘のお友達の服が蛍光で汚れてしまったのですが、そのときA理事からは謝罪の言葉がなく、
娘のお友達に「光るええ男になったねニヤリ」と声をかけておられたことに、まちこは少なからず驚きを感じました驚き

後日、息子を連れて療育へ行くと、先生方の態度が、それまでとは少し違うように感じられました。
「こんにちはえー」という挨拶の言い方に、どこか刺があるように感じたり、避けられているような雰囲気を受け取ってしまい、まちこはとても悲しい気持ちになりました無気力

その後日、息子のクリスマス会もありました。
この日は夫も参加できたため、一緒に行ってもらいました。
クリスマス会の終わりに、まちこはA理事へ挨拶に向かいました。
まちこ
「このたびは、ありがとうございましたにっこり
A理事は、無言のまま、上からまちこを見下ろすように睨んできましたプンプンにっこり
(あれ?)と思いながら、もう一度、
「ありがとうございましたにっこり」と伝えましたが、
A理事は言葉を返すことなく、同じようにまちこを見つめるだけでしたプンプン驚き
その瞬間、まちこは強い違和感と恐怖を覚え、ここに子どもたちを預け続けることはできないと判断しましたネガティブ
おそらく、息子のクリスマス会の前に、まちこが行政の相談窓口へ相談した内容が、行政の方から療育施設へ伝えられていたのだと思いますガーン
そう考えると、
その後に感じた先生方の態度の変化にも、思い当たる節がありましたよだれ
ちなみに、夫はまちこが睨まれた現場をみてませんでした真顔B先生のことはチェックしてたのに!夫よ!お主の目はザルなのか!!ポーン


クリスマス会についてなのですが、娘の学年と息子の学年で演出に変化があり、こんなことに力と時間を割くなら訓練や先生方の鍛練に力を使ってほしいな…凝視こだわりや主軸が明後日の方向にいってるなとまちこは思いましたガーンガーンガーン



あともう少しでおしまいまでかけそうですスター