君がいる所こそアタシの世界中だよね。

そばにいってからというものは、自然にわかるわけ。

アンタとなにけなくしてるのは、きまってるみたいで、

ふしぎなんだろう~



連れて行ってくれてありがとう.

そんなに好きな人と花火などを一緒に見ることが一生一度できるものか.

忘れられない美しい最後の夏夜だった。.

ともなく取って導いてくれた手に胸がどきどきし空なんかみえないかったし、


どんな音楽だったのか聞こえなかったし、人波の中でそばでいっていた。


つい投げてくれた言葉でこれからどのうくらいもっと何度もじっくり考えて私を大変に


させるか感じくりってまた感じました.

一年前もいまもいつも会いたくてまた会いたいが仕方ない私は今もあなただけ会い


たくて堪えることができない。


前よりマジでしたしになったかも、かれの世界中で入れないのね。


恋しい。いまも。