の映画を観てきました!
ヒトラーのユダヤ人虐殺という歴史的に酷い残酷な時代の話だけど
ジョークを交えてるから
そこまで重くなく
でも心にはちゃんと重く刺さった
あの時代あそこにいたら
わたしはどう行動するのだろう
誰かを守れる強さはあるのだろうか
そんなことを考えた
世の中色んな情報があって
偏った知識が積もって
そんな中わたしはちゃんと周りに流されず
いられるのだろうか
ちゃんと大丈夫だと言い切れないのが
ちょっとショック。。。
もっと強くなりたい
自分を守り周りを傷つける強さではなくのではなく
誰かを守る力が欲しい
そう思った映画だった
正しく生きる
正しくとは?
嘘をつかない?
法律通りに生きる?
難しいけど、人それぞれなのかな
私は自分の心に人々の心のあたたかさに
真っ直ぐに正しくいきたい
もっと色々勉強が必要だなー
でも本当に今とても恵まれていることに改めて
感じさせられて、有り難いなーとも思いました
