センターピースのワークの1つに
「自分の人生の大切な分野」を決め、「その分野の望む状態を 考えるワークがある
これ、やってみると、なかなか書けない。
なぜなら、自分の望みが分からない。望みって何??私は・・私は・・・と自問自答
ここから私の「精神性・思想・哲学に対して並々ならぬ執着と情熱を持つ」癖が発動し、なぜ望みを先に未来に投げるのか・・という問いから行き着いた先は
| 時間の流れ | 現代的時間観 | 江戸的時間観 |
|---|---|---|
| 向き | 過去 → 現在 → 未来(時間は進む) | 未来 → 現在 → 過去(時間が流れ“来る”) |
| 感覚 | 自分が未来に進んでいく | 未来が自分にやってきて、過去へと去っていく |
| 意識 | 未来は「予測し、切り開くもの」 | 未来は「受けとめるもの、やってくるもの」 |
言語化が難しいけど、今までのとらえ方では望む状態になるために、不足しているものを未来に向けて身に着けていくイメージ、これからは江戸時代的時間観で望む状態を受け取るために「今」自分はどう在るかを整えるイメージかな・・
はぁぁ・・・・言語力。。。_| ̄|○