こんばんは、玄介です。

 

時間を掛けて書いた記事が飛んでしまって、何を書いたのか、思い出しつつ、この記事を書いています。 

 

美人医師さんとの話 - その1

 

彼女は、今でいうインフルエンサー、大学時代から脚光を浴びていた、端的にいえば、キラキラした港区女子のような、素敵な女性でした。

 

彼女は最初の挨拶の時にフルネームを名乗り(IBJのルールに適合しているかは不明瞭です)、出会って直ぐ、自分は彼女に興味を抱くようになりました。 お見合いでは、彼女と話が尽きることなく、もっと彼女のことを知りたいと思いました。 お見合い終了が近づいたころ、自分の方から彼女に食事の提案をしました。 彼女も自分に興味をもってくれたらしく、翌日、彼女の住まいの近くにあるフレンチのレストランで再開することを約束しました。

 

フレンチのレストランでは、今まで食べたことのないような美味しい魚を食べ、彼女との話も凄く楽しかった記憶があります。

 

その気持ちを伝え、彼女と仮交際ではなく、最初から真剣交際がしたい話をしました。

 

 

 

 

こんばんは、玄介です。

 

前回まで、お見合いで出会った、文学少女、巨乳ちゃんとの話を書きました。

 

少し話が脱線してしまいますが、

 

自分がいいなって思っても、相手がそう思ってくれない場合、それは上手くいかないことは当たり前なんだけど、それにへこたれない気持ちが婚活では大切なんだと思います。

 

文学少女の巨乳ちゃんとデートで話した内容から推察すると、歳上の彼氏と付き合っていて、自分のような10歳近い年上の男性と付き合うことに抵抗は少ないものの、男性経験が無いという不思議な話でした。 うん、良く分からないけど、自分は彼女に好意を抱いていましたし、彼女と出会えたのは運命だと思って、真剣交際を申し込んでみました。

 

が、玉砕。

 

振られると、結構、精神的にきちゃいますね。 

 

大丈夫、大丈夫と自分に言い聞かせながら精神を保ちつつ、婚活を続けました。

 

 

 

そして、その後になりますが、他の女性と上手くいっている時、この文学少女、巨乳ちゃんから連絡がきました。

 

 

 

 

 

えっとね、

 

話を簡単に書くと、

 

 

自分が出会ったときに付き合っていた彼氏と上手くいかなかったので交際したいという話でした。

 

 

 

 

うん、超ラッキーな話なのですが、その時は結婚相談所で知り合った他の女性に気持ちがあったので、その旨を伝え、お断りしました。

 

もったいない、、、 

 

が、この方からはお見合いから5年近く経った時に連絡があって、また振られました。 その時の話は、いつか書いてみたいと思います。

 

結婚相談所で出会った素敵な女性、文学少女、巨乳ちゃんとの話は一旦終わります。

 

 

こんばんは、玄介です。

 

結婚相談所を介した婚活に疲れながらも、期せずして出会うことができた、文学少女、巨乳ちゃんとの話を前回書きました。

 

彼女との仮交際に進み、初めてのデートは彼女の指定する公園に決まりました。  えっとね、うん、交際経験の少ない男性には普通にあることだとは思うのですが、公園デートって何をしていいか分からないんですよね。 とりあえず、動きやすい恰好で、清潔感があるといいのかな、そこらへんが良く分かっていないまま、準備を整え、デート当日を迎えます。

 

 

玄介:       おはようございます。 

          今日のデートを楽しみにしてきました。 

 

巨乳ちゃん:    私も玄介にまた会えて嬉しい💛

 

 

えっとね、公園でのデートの意味があったのかは分からないものの、お互いに結婚に向けての話し合いができて楽しかった記憶があります。 ということで、真剣交際を申し込んでみました。

 

が、断られました。

 

話は続きます。 

 

なぜ?

 

って思われると、そうなのですが、真剣交際には進まなかったものの、交際終了後に彼女から連絡がきたんです。

 

 

こんばんは、玄介です。

 

結婚相談所を介した婚活、お見合いについて書いたものの、初めてのお見合い、週末に12件お会いしてみて、一人とも仮交際に至らなかった、というのが前回までのお話でした。 

 

少し記憶が曖昧なのですが、ここで上手くいった方との話を書いていきます。

 

それは、春先の晴れた暖かい日差しが心地よい朝のことでした。 

 

それまで30件ほどのお見合いをし、結婚相談所を介した婚活に疲れを感じ始め、この日のお見合いに運ぶ足取りも決して良いもではなかったったことを覚えています。

 

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文学少女、巨乳ちゃんとの話

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これを書くと、クレームがきそうなのですが、ことを単純に書くと、タイトルにある表現で間違いないと思います。  そう、おっぱいが大きかったんです。   

 

IBJのプロフィールでは、上位私大の法学部を出ていて、誰もが知っている大手IT企業に勤めている、ただ、そこでの仕事が上手くいってないような感じを受けました。 

 

で、実際に会ってみた感じなのですが、凄く良い人なんです。 お見合いといった限られた時間ながら、???と思うことはあったのですが、笑顔が素敵で、最初の1,2分で彼女に興味がわきました。  ???と思う不思議なことについては、文学が好きとのことで、ご自身でも小説を書かれており、それを読ませてもらったのですが、そもそも文学が何か分かっていない自分にはよく分からなかったのです。 

 

でも、女性として魅力的で、もっと彼女の知りたいと自分は思いました。

 

ということで、自分の正直な気持ちを彼女に伝え、その場で交際したいと真剣に彼女に告げました。

(IBJのシステムでは、結婚相談所を介して、交際の行使込みが必要となります)

 

彼女も自分に好意を抱いてくれていたらしく、仮交際の話はトントン拍子に進んでいきました。

 

ちなみに、自分は1人の女性と決めたら、それ以外を見てはいけないという考え方をするタイプのようです。

 

 

こんばんは、玄介です。

 

お見合い初日、最初こそ盛り上がったものの、それ以降は上手くいかなかった、というのが前回までのお話でした。 

 

IBJのプロフィールについては、それをよく読んでみても、正直、実際のところ、会ってみないと分からないんですよね。

 

それこそ、写真よりも綺麗な人がきたり、男性慣れしていないのか、うまく会話のキャッチボールができなかったり、そして、結論から言ってしまうと、1時間のお見合いで判断するのは難しいのかもしれないと思うようになりました。

 

2日目のお見合いは、6人会ってみて、自分のセッティングが悪いのか、運命を感じられるものがありませんでした。

 

ということで、初めてのお見合いは週末に12人の方に会って、仮交際の申し込みはしまずじまいでした。

 

これ大丈夫かな? と思って、翌々週のお見合いに続きます。

 

 

こんばんは、玄介です。

 

はじめてのお見合いの時とは打って変わり、次のお見合いは盛り上がらず、その次のお見合いも、更にその次のお見合いも運命を感じることができなかった、というのが前回までのお話でした。 

 

4件目のお見合い終了後、自分はDさんとホテルの玄関で別れ、自分はDさんの姿が見えなくなるまで玄関でお見送りしました。(途中、Dさんが振り返られたので笑顔で手を振りました)  この後、5件目、6件目と同じホテルでお見合いが入っていたので、次のお見合いに向けてトイレで身嗜みを整えてから時間15分前にはラウンジへと戻ります。  

 

Eさん、IBJのプロフィール写真では大学を卒業後大手企業に勤務されていると書いてありました。 どんな人がくるんだろう、、、 

 

Eさんとのお見合い終了。

 

その次のお見合い相手、Fさん、IBJのプロフィール写真では海外大学を卒業し、病院の受付をされていると書いてありました。(お父さんの職業が医師になっていたので、家族経営の病院なのかもしれません)どんな人がくるんだろう、、、 

 

Fさんとのお見合い終了。

 

若さと顔だけで選んだお見合いではあったものの、察しの良い方は既に想像がついているかとは思いますが、、、  

 

思ったより楽しくないの。

 

当たり障りがないというと聞こえは悪くないのですが、中身のない質疑応答ばかりで、そこから話が弾まないし、お見合い1日目が終わって安堵しながらも、どっと疲れました。  明日も6件、同じような感じだったら嫌だなと思ったことを覚えています。

 

お見合いが終了してから翌日の午前8時までに交際希望か否かの連絡をすることになっていますが、結婚相談所のカウンセラーさんに玄介はこんな感じのメールをしていました。

 

決して悪い意味ではなく、写真とは違って雰囲気の可愛らしい方でした。 

 

お洒落で健康的な感じがとても好印象でした

 

自分は事前にプロフィールを読んで準備していたのですが、相手の方はそうでもなかったようで、少し温度差を感じてしまいました。

 

違う形でお会いしていたら、素敵な関係になれたもしれません。

 

 

正直いうと、結婚相談所を介したお見合いというのは素敵なシステムではあるものの、やっぱり付き合ってみないと分からないことが沢山あるんだなと実感した1日でした。

 

これ大丈夫かな? と思って、翌日に続きます。

 

 

 

こんばんは、玄介です。

 

はじめてのお見合いの時とは打って変わり、次のお見合いは盛り上がらず、その次のお見合いも運命を感じられなかった、というのが前回までのお話でした。 


3件目のお見合いが終わり、Cさんとは駅までご一緒して別れ、自分は次のお見合いに向けて品川に移動します。 

 

Dさん、IBJのプロフィール写真では笑顔が素敵な方で海外の大学を卒業後バレリーナをしていると書いてありました。 どんな人がくるんだろう、、、 

 

お見合い時間ちょうどに 自分のいる待ち合わせ場所に向かってくる女性がいます。 この人がDさんかな? とりあえず、軽く会釈をしたところ、彼女も会釈を返してくれました。

 

玄介: はじまして、玄介です。 Dさんですか?

 

Dさん: おまたせしました。 Dと申します。

 

玄介: 今日はよろしくお願いします。

 

Dさん: すいません、お待たせしてしまって

 

玄介: いえいえ、全然待っていないですよ。 今日はDさんにお会いできるのを楽しみにしていました。 さ、中に入りましょう。

 

Dさん、小さい頃からバレエを習っており、ロシアの音大でバレエを習い、現在はバレリーナとして活躍されているとのことでした。

 

 

こんばんは、玄介です。

 

はじめてのお見合いの時とは打って変わり、次のお見合いは盛り上がらなかった、というのが前回のお話でした。 


2件目のお見合いが終わり、Bさんとはホテルのラウンジのところで別れ、自分はトイレに行く体でその場を離れ、次のお見合いに臨みます。 

 

Cさん、IBJのプロフィール写真では笑顔が素敵な方で大学卒業後、大手企業に勤務と書いてありました。 どんな人がくるんだろう、、、 

 

お見合い時間ちょうどに 自分のいる待ち合わせ場所に向かってくる女性がいます。 この人がCさんかな? とりあえず、軽く会釈をしたところ、彼女も会釈を返してくれました。

 

玄介: はじまして、玄介です。 Cさんですか?

 

Cさん: おまたせしました。 Cと申します。

 

玄介: 今日はよろしくお願いします。

 

Cさん: すいません、お待たせしてしまって

 

玄介: いえいえ、全然待っていないですよ。 今日はCさんにお会いできるのを楽しみにしていました。 さ、中に入りましょう。

 

Cさん、幼い頃に親の仕事の関係でマレーシアに移り、その後、イギリスでの海外生活を経て、帰国子女として日本の大学卒業後、大手商社で事務をされているとのことでした。

 

 

 

こんばんは、玄介です。

 

お見合い初日2人目のBさんが少し遅れてきて(事前連絡あり)お見合いが始まった、というのが前回のお話でした。 

 

 

席についてから

玄介: 荷物よかったら、こちらにどうぞ。  (スッと籠をだします)

 

Bさん: ありがとうございます。

 

玄介: もしかすると雨が降るんじゃないかと昨日から心配していたのですが、今日は気持ちの良い青空が広がっていますね。

 

Bさん: そうですね・・・


玄介: あと、お腹すいてないですか? もし良かったら、お茶だけではなく、食事もご一緒にいかがですか?

 

Bさん: 大丈夫です


飲み物がきてから

 

玄介: 大学を卒業されてから、ずっと今の職場に在籍されていらっしゃるのですか?

 

玄介: 普段、お休みの日ってどんなことをされているんですか?

 

玄介: 趣味はXXってプロフィールに書いてあったのですが、いつからされているんですか?

 

 

上記の他にも色々と話題を振ってはみたものの、小中高と女子高で男性慣れしていないとのことのようでした。

 

 

 

こんばんは、玄介です。

 

はじめてのお見合いで想像していたよりも美人な女性がきて楽しい時間を過ごすことができた、というのが前回のお話でした。 


1件目のお見合いが終わり、Aさんと駅までご一緒して別れ、次のお見合い場所へと移動です。 

 

次のお見合いの待ち合わせのホテルに着いたと同時ぐらいに結婚相談所のカウンセラーさんから電話があり、Aさんとのお見合いが上手くいった報告をしました。そして、次のBさんとの待ち合わせ場所にいる旨を伝えたところ、どうやらBさんは待ち合わせ時間に少し遅れるとのことでした。 

 

Aさんとのお見合いが上手くいって機嫌の良い玄介は、全然問題がないこと、むしろ連絡に感謝していること、ちょうどお昼時なので(お茶ではなく)食事でもどうでしょうか? と相手の結婚相談所を介して伝えてもらうようにお願いしました。

 

Bさん、IBJのプロフィール写真では肌の白い方で大学卒業後、大手企業に勤務と書いてありました。 どんな人がくるんだろう、、、 

 

お見合いの時間5分を過ぎたころ、待ち合わせ場所に向かってくる女性がいます。 この人がBさんかな? とりあえず、軽く会釈をしたところ、彼女も会釈を返してくれました。

 

玄介: はじまして、玄介です。 Bさんですか?

 

Bさん: おまたせしました。 Bと申します。

 

玄介: 待ち合わせ場所分りずらいですよね。 今日はよろしくお願いします。

 

Bさん: すいません、お待たせしてしまって

 

玄介: いえいえ、大丈夫ですよ。 むしろ気を遣わせてしまったみたいで恐縮です。 では、中に入りましょう。 

 

 

 

えっと、Bさんの声が小さくて、よく聞こえません。