久しぶりの記事更新です。
仕事でいつもブログ関連の仕事をやっているので
何を書けばいいかとか、更新の仕方を別に忘れてはいません。
むしろ書きたいことがありすぎて辛いのだ。
そう。フィリピン人がracistすぎるていうか、外国人に対するおもてなしは
抜群なのに、同じフィリピン人に対する扱いがアンフェア。
例えば、MakatiのJupiter通りにある横浜某焼肉店
その日が暑かったこともあり、私は冷たいマンゴージュースをすぐに注文した。
でてきたものはビールグラスに入った氷の入っていないマンゴージュース。
まあ、氷入れないのがスタイルなんだろうな~、今日は暑かったから
入れて欲しいと言えばよかったなあ~、普通氷入れないのがイレギュラーのとき
なんだけどなあ~と思いながらも静かに飲んで、同僚らが来るのは待ちました。
数十分後に同僚らが到着し、そのうちの一人が同じくマンゴージュースを注文。
でてきたグラスは遥かに大きく高そうで、
氷が入っていてとても見栄えがいい
マンゴージュースだった。
私はとても不満に思った。(細かいけどこーゆとこ大事)
私がtagalog語話せるからフィリピン人だと思われ、ケチなサービスをされたのか?
いや、国籍関係なく、平等にお客さんを扱うべきだ。(そうだそうだ)
焼肉もそんなに美味しくなかったし、
私はもうあの店二度といかないことにした。
まじで楽しみにしてたから予約まで入れたのに・・・・
そのときのウェイターとのやりとり・・
(グラスの大きさを比べながら)
私:「これ、何が違う?」
ウェイター:「あなたのは氷が入っていません」
私:「見栄えと量、グラスの大きさが違うよね。なんでこれなん?」
ウェイター「」(少し苦笑い)
苦笑いすんじゃねえよくそ店員!!!!!!
ここだけじゃない。横浜ミート某焼肉店だけじゃない。
どの日本食店のフィリピン人スタッフもだいたいこんな感じ。
そのたびに、サービスを磨くための研修所みたいなのを作りたくなる。
別にフィリピン人たちに日本人の知識や文化を取り入れたいわけではない。
最低限のマナーを身に付けてからレストランに働いてもらいたいだけ。
サービスがいいなあ~と思ったのは、マラテの牛坊っていう焼き肉店、
そしてグリーンヒルズにあるココイチである。(マラテのココイチはよくない)
私が入ってフィリピン語で話しかけても笑顔がよくて店員さんも腰が低い。
以上!笑
こいつこまっけなあ~と思うかもしれませんが、
そうです、細かいんです。
もうたまってるんですよ、これまでにいろんな差別を受けてきた。
フィリピンの社会は多国籍にも関わらず、現状がこれ。
良くなってもらいたいからこういう小さいブログで
気持ちを発信している。
私だけじゃないもん、バイリンガルでこういう経験にあって途端に暮れているのは。
ね?
ありさ