参政権法案「来年現実に」=韓国で講演、植民地支配は謝罪-民主・小沢氏
12月12日12時21分配信 時事通信
 【ソウル時事】韓国訪問中の民主党の小沢一郎幹事長は12日午前、ソウル市内の国民大学で講演し、永住外国人に地方参政権を付与する法案について「政府提案で出すべきだと思っている。来年の通常国会にはそれが現実になるのではないかと思う」と述べ、来年1月召集の通常国会に政府が法案を提出し、成立させる見通しを示した。
 また、日本による過去の植民地支配について「現代史の中で不幸な時代があった。日本国、日本国民として謝罪しなければならない歴史的事実だ」と表明。その上で、「そのことのみを言い続けていては、両国の将来に何の良い結果ももたらさない」と述べ、歴史問題を乗り越え、日韓関係を発展させるべきだとの認識を強調した。 


早く東北のド田舎に帰って未開地を開墾しろよ。
あ、間違えた。もう日本に帰ってこなくていいから。
一年ほど前に問題になった「内定取消し」

マスコミでも叩かれ、厚労省・文科省も批判した。

日本では新卒を逃すともう二度と這い上がることが出来ない仕組みになっている。
しかも、内定は10月1日の内定式参加者にのみ渡される(それ以前は内内定という位置づけ)ため、その企業の内定を取り消されると、就職活動を再会させなければならなくなる。
しかし、現実は厳しい。主要な企業は全て9月までに内定を出し終えており、10月以降は次の3年生の就活の時期なのである。

こう考えると内定取消しにより、その人の人生が狂うことになってしまう。



しかし、これが全て企業の責任であり、学生に責任はないのか。
私は、そうは思わない。
全て学生の自己責任だと考える。

なぜ?学生は悪くないじゃないか?そういう反論もあるかもしれない。


じゃあ、なぜ内定を取り消された学生は三菱商事に行かなかったのか?あるいは国家公務員一種試験を通り外務省や総務省に入らなかったのか?

その学生は本気で内定先が一番素晴らしい会社だと思っていたのかな?
そうだとすると、内定を取り消すような会社を素晴らしいと信じた学生がバカなだけである。
人生で一番の買い物である就職先で騙されたようなものだ。

内定取消しを行った三流企業よりも、三菱商事・電通・外務省・総務省の方が一流の就職先であることは世間の常識であり、サルでも知っていることである。
そういった会社に入れば、内定取消しもなければリストラもない。高給が保障され、ステータスもあり、誰からも誉められる。

内定取消しされたくないならそういった会社にはいればよかったんだ

え?安定だけが人生じゃない?もっと冒険したほうがいい?
なら内定取消しされて万々歳じゃないか。安定とはかけ離れた世界で、危険な世界に冒険できるぞ。

え?そんな一流企業に入れる人はごく少数しかいない?
そりゃあそうだ。世の中、幸せになれる人間なんてごく一握りなんだよ。

え?わたしは頭が悪いから、そんな企業に入れない?
それは可哀相に、じゃあ、お前の頭が悪いから内定取消しを食らったことになるよね。


結論:頭が悪いから内定取消しをせざるを得ないような三流企業からしか内定をもらえなかった。つまり、内定取消しは頭の悪い学生の自己責任ですよ