この夢を容易く叶えている人達が沢山いる事を私は知っている。だが、話によるとまだエルフの女子の中ではまだいないらしい。
もしかしたら辛く険しい道のりとなるのかもしれない。
しかし、自分のやりたいことがみつからない若者が増えている中で夢を思い描けることがどんなに素晴らしい事なのか。
私はこの夢を叶えたい。
理想のあの姿に近づく為ならどんな努力も惜しまない覚悟は出来ている。
強く揺るぎないこの想い。
夢に向かって動き出すのは早ければ早いほどいいだろう。
もしかしたら明日には魔蝕の手がここにまで迫ってくるかもしれないのだ。
私は気付いたらキラーパンサーにまたがり走り出していた。
息を切らし着いた場所はランドン山脈山頂付近。
氷の術を操り旅人達に襲いかかる魔物がそこかしこにいる恐ろしい場所である。
吐く息は白く、汗ばむ身体を容赦無く冷やしていく。
少し怯んだが気を取り直してキラーパンサーに声をかけた。
『さぁ、行くよ…!』
勢いよく走り出す。
『とまれ!!!』
私の声を聞き止まるが、微妙に位置が違う。
『ダメだ…、もう一度。』
標的めがけて止まり、何度も何度も試行錯誤していく。
『くそっ、無理なのか…?!』
『なんで出来ないんだ!!!』
…諦め掛けていたその時、
ついに
ついに
出来たのだ!!!
アフロヘアーに!!!!
(チムクエでランドン山脈山頂付近討伐があって黙々と狩るのに飽きてコレって上手いとこに止まったらアフロみたいになるんじゃ?!っていう実験をしたっていう一人遊びの話)
しかも全然アフロじゃないしね。
ってツッコミ受け付けてます。
くだらなすぎて引くレベルのブログ、見てくれた人がいたのなら…
私のアレあげます。
( ・ิω・)ノิิิ眉毛ドゾー
イイカゲンニシロヨ!(●・̆⍛・̆●)
今日はこの辺で♪
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