ツイッターサイト利用者は193万人(2009年8月)


ビデオリサーチインタラクティブが発表した2009年8月のネット視聴率データによると、ツイッターのサイト利用者数が前月比2.2倍の193万人だったそうです。


前月比2.2倍て!


確かに私の周りもツイッターが普及しています。


私はお仕事の関係で、

勝間和代さんがツイッターを・・・という記事でツイッターを知りました。


mixiにもツイッターのような機能がつきましたね!


身近に皆さんを感じれる気がします。

とっても興味深い記事でしたので、そのまま掲載いたします。


男性の皆さん、女性を奥に座らせていますか???


以下、レストランで女子を奥に座らせるのはなぜ?の記事です

この前、ふたり用の席が横一列にずらりと並んだ、とあるレストランに行ったときの話。ふと見ると、入り口に近い手前側の席には全員男子が、奥のソファ席には全員女子が座っていました。これって、よく考えたら異様な光景…なんだか変な感じです。たくさんの男性の背中を見るうちに、「女子を奥に座らせるのは、なぜ?」という疑問がフツフツとわいてきました。奥の席に座らせる=女子を尊重しているから? もしかしてこれは海外のレディファーストの影響?

「欧米では、女性を奥に座らせるという習慣はありません。なぜなら男性と女性が食事に行く際、ウエイターにサービスの指示をするのは、決まって男性の役割。そのため男性はウエイターに一番コンタクトを取りやすい場所に座ります。それが必ずしも手前の席だとは限らず、男性が奥に座ることも多々ありますよ」(All About「男の身だしなみ」ガイド・首藤さん)

レディファースト由来じゃないのなら、男子はなぜ女子を奥に座らせる? マナーの観点から分析するとどうなるんだろう?

「女性を奥に座らせる行為は、ビジネスにおける上座・下座の習慣に基づいていると思います。これらは共通点が多く、両者とも“大切な人にいい席(=上座)に座ってもらいたい”という精神に由来していると考えられます。また、いい席に座ることで、相手は『大切にされている』と感じ、好意を抱いてくれます。これを『好意の返報性』と呼ぶのですが、対象がお得意様か恋人か異なるだけで、動機は同じなのです。そして、相手を守るという役割まで同じ。自分が手前に座ることで、いざというときに防波堤となり、女性を守ることができますよね」(マナーデザイナー・岩下さん)

大切な人を守るために、奥の席に座らせる。そして、あわよくば好意を抱いてもらいたい…というワケか。私が見た男子は、実はみんな日本の伝統的な文化に基づいてステキに行動していたんですね。ドン引きしてゴメンなさい…。
(R25編集部)

HEY HEY HEY!

久々視ております。

ナツメロ面白い楽しみ

家飲み派必見!缶ビールのおいしい飲み方“5か条”

備忘録・・・書く


1つ目は「グラスの選び方」。ビールをよりおいしくするグラスの黄金比は、口径と高さの比が1:2。ロックグラスのような背が低いものでは泡が立ちにくく、高すぎると泡が立ち過ぎてしまうのだとか。もちろん、ビールの特性に合ったグラスを選ぶのが一番だが、一般的なビールでは“1:2”のグラスでOK。

2つ目は「グラスの洗い方」。油汚れを落としたスポンジで洗うと、油がグラスに残ってしまうことがあり、これが泡が早く消える原因になることも。そのため、グラス専用のスポンジを用意するのがベストなのだとか。また、布巾などで拭かずによくすすいで逆さに伏せて自然乾燥すれば、手の脂も付いていないピカピカグラスが出来上がる。

3つ目は「冷やし方」。ビールの飲み頃の温度は6~8℃。よくグラスを「冷凍庫」に冷やす人がいるが、反対に冷やし過ぎは味がにごったり、味がわかりにくくなりのだとか。缶ビールもグラスも「冷蔵庫」で冷やすのがオススメ!

4つ目は「注ぎ方」。注ぎ方の極意は、“3度注ぎ”。始めは勢い良く注いで泡が立ったら一旦泡が落ち着くまで待つ。次に、泡を持ち上げるようにゆ~っくり注く。そして最後にこんもりした泡を作って完成! これで「理想的なビールと泡の比率 7:3」の“黄金比ビール”の完成だ!

そして最後は、「飲み方」。「ビールは威張って飲んでください」と森さん。「日本酒のようにグラスを“迎えにいく”と、のどが絞まってしまい、いい喉越しは生まれません。背筋を伸ばし、脇をしめて飲むのがおいしいんです!」とのこと。加えてこの姿勢で飲むと、ビールのガスが適度に抜けてお腹がはりにくくなるといううれしい効果も。